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FA43mm F1.9Limited

FA43mm F1.9Limitedを買った勢いでブログを始めました。 最近は鳥ばかり撮っているともいいがたい現状。望遠レンズもってフィールドに出かけるのはやっぱりいいんですがね。

紫陽花 2019 100MACRO -3-

2019 六甲森林植物園の紫陽花はこれでおしまい。


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園
いつも、シチダンカの花は終わっていて、ガクだけかろうじて撮ってますが
今回は少し早いので、花が残っていました。


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園

以上です。



PENTAX KP + DFA100mmF2.8 Macro


  1. 2019/07/05(金) 13:06:23|
  2. D FA MACRO 100mm
  3. 関連するタグ ☆花
  4. | コメント:0

紫陽花 2019 100MACRO -2-

う~む。
適当にレタッチしていたら、2回でも終わらなかった。
全三回です。すいません


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園
もう一回あります(汗)



PENTAX KP + DFA100mmF2.8 Macro


  1. 2019/07/04(木) 00:06:23|
  2. D FA MACRO 100mm
  3. 関連するタグ ☆花
  4. | コメント:0

紫陽花 2019 100MACRO

さて、7月になりました。
先日の紫陽花の続きを。
手慣れた100mmMACROです。

うまく背景がボケるような構図を考えます。
慣れない前ボケもチャレンジです。

あまり書くことが無いので、一気にいきます。


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園


六甲森林植物園

2019年
六甲森林植物園の紫陽花でした。

【追記】
これで終わりやと思ってたら、まだ半分やった。
まだ続くかも?



PENTAX KP + DFA100mmF2.8 Macro


  1. 2019/07/01(月) 21:06:23|
  2. D FA MACRO 100mm
  3. 関連するタグ ☆花
  4. | コメント:0

一眼の楽しみ 望遠かマクロか (2)

一眼(レフ)の楽しみ...
続いて、マクロです。

手持ちのマクロレンズは3本あるのですが
一番最初に買った、SIGMAの50mmマクロと、SONYのAマウントの30mmマクロ。
今回は三本目の100mmMACROです。

100mmより長いマクロが欲しかったのですが、寄りたいだけで、等倍で撮ることに固執したわけではなかったので
MFのVoigtländer の90mmと180mmがあったことと、レンズ内モーターで静かにAFするレンズが理想と思っていたこと。

PENTAXにはレンズ内モーターのがないし、EOS純正はLレンズで高いし、LUMIXは短いしで、決め手がなく長らく先送りしてましたが、とうとう思い切って、DFA100mm(PENTAX用)を買ったら、やはりうるさい以外はベストでした。
軽いし、防塵防滴で良いです。
見た目も好みです。

さて、マクロレンズを装着しさえすれば、玄関先の鉢植えとか、そこら辺の雑草が芸術作品に仕上がります。
生の花の生気というか、自然の美というか、世の中にこんなに美しいものがあったのかと感動することしばしです。


DFA100mm Macro
MACROで気を遣うのは、どこにピントを置くか。
寄ると、ちょっとピントの位置がずれるだけで、ボケちゃうので、どこにピントを置くかっていうのは大変重要です。
全然、印象が違う。


DFA100mm Macro
ポートレイトと同様に、対象の一番大事なところにピントが合っていれば、他はボケてても気になりません。
ポートレイト(鳥もそうですが)だとやっぱり目ですね。
背中がボケても許せますが、目にピンが来てないとごみ箱行きです。


DFA100mm Macro
ここって所を決めても、体が揺れてピントを外す時もありますしね。


DFA100mm Macro
位相差AFの場合は、AFポイントがそれほど多くないので
画面いっぱいにAFポイントがあるミラーレスの方が自由度が高いかもしれません。


DFA100mm Macro
これぐらい寄ると、背景は色になり、何が何だか分からなくなります。
絞ると、シャッタースピードが遅すぎて三脚必須ですし。


DFA100mm Macro
対象が2つ以上になると、片一方をぼかすか、カメラの位置を変えて、両方にピントを置くか?
という選択を迫られます。


DFA100mm Macro


DFA100mm Macro
なかなか、先端にピントが来なくて何度も撮り直しました。


DFA100mm Macro
しょぼいバラだったのですが、真ん中あたりは割と綺麗だったので(笑)


DFA100mm Macro
背景の色には気を使います。
何を背景に入れるかで、色が変わります。
例えごみ箱でも、ぼかしてしまえばわかりません。


DFA100mm Macro
マクロの楽しみは、スマホでは届かないところにあります。



PENTAX KP + DFA100mmF2.8 Macro



  1. 2019/04/28(日) 23:04:21|
  2. D FA MACRO 100mm
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  4. | コメント:2

六甲高山植物園の山野草 (2)

六甲高山植物園に6月に行った時の画像の続きです。
今回は、DFA100Macroで撮ろうと、PENTAX KPを持って行ったのですが
ファインダーの時はいいのですが、低い位置から撮るときなど、ライブビューで撮るわけで
背面液晶が可動なのはいいのですが、AFポイントの移動は十字キーでやらねばならず、LUMIXみたいに液晶をさわってAFポイントの移動とかができると楽なんですけどね。そもそも、レフ機のコントラストAFは遅いですし。


さて、続きです。


六甲高山植物園
ここから、オダマキ
黄色いのは「キバナノヤマオダマキ(黄花の山苧環) 」というそうです。


六甲高山植物園
紫のミヤマオダマキも良いですが
この色も綺麗ですね。


六甲高山植物園
さすがにマクロレンズなので、ボケ具合も良好。


六甲高山植物園


六甲高山植物園


六甲高山植物園
こいつが不明??


六甲高山植物園
ヒマラヤの青いケシこと、メコノプシス・ベトニキフォリア
ちょっと時期が遅かったです。


六甲高山植物園
エゾルリソウ


六甲高山植物園
さて、ここからコマクサ


六甲高山植物園
コマクサ、小さいです。


六甲高山植物園
山歩きをしないので、コマクサは初見でした。


六甲高山植物園


六甲高山植物園


六甲高山植物園
マツムシソウ


六甲高山植物園


ここからおまけ

六甲高山植物園


六甲高山植物園


六甲高山植物園


六甲高山植物園


六甲高山植物園の思い出は以上です。
山野草は時期が短いので、行くたびに見たことが無い花が見られます。
何度も行って楽しめるのはいいですけど、いつも行く森林植物園よりずいぶん遠いのが難点。

それでも、高山植物は春から初夏ですね。




PENTAX KP + DFA100mmF2.8 Macro


  1. 2018/10/07(日) 11:06:17|
  2. D FA MACRO 100mm
  3. 関連するタグ ☆花
  4. | コメント:0
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はりー

Author:はりー
休みの日は、りかゆん(家内)と二人で鳥見生活。
何かと用事が多くて毎週鳥見に行けないのがちょっと不満です。
今は主にPENTAX KP、K3とHD560mmで撮っています。
K3から、高感度に強いKPに入れ替えました。連写性能が下がりましたので、K3と併用です。暗いところで、ISO上げられるKPの方が撮影が楽です。
りかゆんは TamronA011が重いのでLEICA 100-400mmとGX8に変更。重さが半分ぐらいになりました。
その後、LUMIXのG9proを買ったら手振れ補正やらAFやらで全然違うのでそっちがメインになってます。G9良いです。
僕の方はと言うと、ペンタの大砲レンズは素晴らしく解像しますが、動きものは苦手。KPだと連写も息切れ。
欲望は限りがありませんが、基本「気持ちよく」シャッターが押せたらそれでいいです。
なお、掲載画像の無断使用はご遠慮お願します。

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