FA43mm F1.9Limited

FA43mm F1.9Limitedを買った勢いでブログを始めました。 最近は鳥ばかり撮っているともいいがたい現状。望遠レンズもってフィールドに出かけるのはやっぱりいいんですがね。

六甲高山植物園 (前半)

某会のセミナー講師が当たってまして、パワポの資料づくりとか、準備とかでゆっくりレタッチの時間が取れず
ずいぶんと経ってしまったのですが、5月に行った六甲高山植物園の画像を2回に分けてUPします。
六甲山では、いつもの『森林植物園』は年に何回か訪れますが、高山植物園は去年行ったのが15~20年ぶり。
すっかり記憶が無いほどの昔なので「こんなんやったかなぁ?」という感じでした。
調べたら、前回は7月
高山植物園も、季節で見られる花がどんどん変わるので、何度も行きたいところです。

前回の教訓で、長めのレンズが必要ということが分かったので、今回はKPにPENTAX 18-135mmを持っていきました。
柵があって、あまりお花に寄れませんので。
18-135mmの望遠端は、換算で約200mmF5.6ですが、これをF8に絞って撮るのを基本としてます。
小さな花が多いので、それでもまだトリミングが必要です。
換算300mmぐらいが必要かもしれませんが、そうなると、ブレも問題ですね。三脚は面倒ですし。
そういえば、前回は、GX8に14-140mm(望遠端で、換算280mm)でした。

さて、たくさんなので、一気にいきます。(半分ですが)
思い出せる限り名前を書いておきますが、間違ってるかもしれません。


六甲高山植物園
高山植物園、入り口あたりです。


六甲高山植物園


六甲高山植物園
エンコウソウ [猿喉草]
※「猿候」というのは手長猿ないし河童の別名である。


六甲高山植物園


六甲高山植物園


六甲高山植物園


六甲高山植物園
シャクナゲが見頃でした。


六甲高山植物園
ドウダンツツジ


六甲高山植物園


六甲高山植物園
クリンソウ


六甲高山植物園
クリンソウ


六甲高山植物園
エンコウソウ


六甲高山植物園
シロヤシオ


六甲高山植物園
シロヤシオ


六甲高山植物園


六甲高山植物園


六甲高山植物園


六甲高山植物園


六甲高山植物園


六甲高山植物園
ヒベルティア・スティラリス


六甲高山植物園
ヒメウラシマソウ


六甲高山植物園


六甲高山植物園
ヒメウラシマソウ


六甲高山植物園


六甲高山植物園
ユキモチソウ


六甲高山植物園


六甲高山植物園
キキョウ


六甲高山植物園
西洋ギボウシ(ホスタ)


六甲高山植物園
いまいち不鮮明だったので、photoshopの「手ぶれを低減」という機能を使ってみたら、意外とすっきりして良くなりました。


六甲高山植物園


六甲高山植物園


六甲高山植物園
アマドコロ


六甲高山植物園
アマドコロ


六甲高山植物園
サラサドウダン


六甲高山植物園
ヤマシャクヤク


六甲高山植物園
ムラサキツリガネツツジ


前半は以上です。

  -後半に続きます-



PENTAX KP + DA18-135mmWR




関連記事
  1. 2017/07/18(火) 23:05:14|
  2. DA18-135mm WR
  3. 関連するタグ
  4. | コメント:0
<<六甲高山植物園 (後半) | ホーム | マイクロフォーサーズの神レンズ>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

FC2カウンター

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

月別アーカイブ

プロフィール

はりー

Author:はりー
休みの日は、りかゆん(家内)と二人で鳥見生活。
何かと用事が多くて毎週鳥見に行けないのがちょっと不満です。
今は主にPENTAX KPとHD560mmで撮っています。
K3から、高感度に強いKPに入れ替えました。連写性能が下がりましたが、暗いところで、ISO上げられるので、撮影が楽です。
りかゆんは TamronA011が重いのでLEICA 100-400mmとGX8に変更。重さが半分ぐらいになりました。
ペンタの大砲レンズとKPの組み合わせは素晴らしく解像しますが、動きものは苦手。連写も息切れ。
欲望は限りがありませんが、基本、気持ちよくシャッターが押せたらそれでいいです。
なお、掲載画像の無断使用はご遠慮お願します。

カテゴリー

野鳥で分類(+)

★街歩き・旅行 ダイゼン ホウロクシギ サメビタキ コムクドリ キョウジョシギ キアシシギ シロチドリ トウネン アマサギ チュウサギ センダイムシクイ オオハシシギ ミソサザイ オオルリ コマドリ コチドリ セアカモズ(交雑種) シロハラ イカル アトリ モズ ミヤマホオジロ ホオジロ カシラダカ クロジ タゲリ イソヒヨドリ ヒメウ ビロードキンクロ ツグミ ジョウビタキ トビ オジロビタキ ヨシガモ ムクドリ サバクヒタキ ヒバリ ノビタキ ムギマキ エナガ シジュウカラ キビタキ コゲラ クロハラアジサシ ウミスズメ コアジサシ コガモ ユリカモメ ズグロカモメ ハシブトガラス シメ トラツグミ ツクシガモ オシドリ ルリビタキ ヤマガラ オオソリハシシギ コミミズク カンムリカイツブリ セイタカシギ ヨシゴイ サンコウチョウ コサメビタキ ムナグロ ツバメ オグロシギ シロガシラ ヒガラ タカブシギ カワウ アオサギ メジロ ケリ ソリハシシギ アオアシシギ コアオアシシギ ツツドリ アメリカウズラシギ コサギ チョウゲンボウ チフチャフ オオハクチョウ コハクチョウ ミコアイサ マナヅル カッコウ サンショウクイ エリマキシギ ミサゴ スズメ ウミネコ ササゴイ タマシギ ヤマセミ オオヨシキリ レンカク ウズラシギ ゴジュウカラ アリスイ カワセミ シマアジ ヒクイナ クイナ マガモ ハジロカイツブリ アオゲラ ウグイス バン ミゾゴイ メボソムシクイ タシギ ヒバリシギ キセキレイ アカハラ マミジロ コガラ ツルシギ オオマシコ キクイタダキ アカウソ ビンズイ アカゲラ ウソ ベニマシコ マヒワ ホオアカ ヒレンジャク ミヤコドリ クロツラヘラサギ ハギマシコ エゾビタキ イカルチドリ イスカ アカショウビン コノハズク ダイサギ カイツブリ オオバン チュウシャクシギ イワツバメ ハクセキレイ ウミアイサ キジ アオバズク ハマシギ キンクロハジロ オオジュリン ハヤブサ マガン アオジ オカヨシガモ ヒドリガモ オナガガモ トモエガモ ハシビロガモ ゴイサギ ホオジロガモ ノゴマ セグロセキレイ ヨタカ カラシラサギ アカエリヒレアシシギ アカアシシギ クロサギ ヤツガシラ カワガラス ツバメチドリ セグロカモメ カケス タヒバリ ニュウナイスズメ カササギ ヒヨドリ アオバト ホシハジロ スズガモ カヤクグリ ホオジロハクセキレイ ミミカイツブリ メンフクロウ クサシギ マミチャジナイ ノスリ ホシムクドリ オオヒシクイ ハッカチョウ オバシギ イソシギ ハシボソガラス カルガモ カワラヒワ クロツグミ ハチジョウツグミ ヘラサギ キジバト アメリカヒドリガモ メダイチドリ キリアイ オオセグロカモメ セッカ コウノトリ 

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: