FA43mm F1.9Limited

FA43mm F1.9Limitedを買った勢いでブログを始めました。 最近は鳥ばかり撮っているともいいがたい現状。望遠レンズもってフィールドに出かけるのはやっぱりいいんですがね。

ひまわりの丘公園

ちょっと更新をサボっていたら、日が開いてしまいました。
土日はちょっとお出かけしていましたし。
お出かけのを貼る前に、こちらが先かな?と、急遽、画像を選抜(笑)
と言うことで、スタートです。

*


さて、先週の日曜に、10-18mmの練習に、ひまわりを撮りに行ってきました。
知人が、今週中なら大丈夫だろうと言うので、出かけたのですが
ほぼ終わってました(涙)
去年も、気がついたら終わっていて、行けませんでしたのに…

ここ、小野のひまわりの丘公園は、夏はひまわり。秋はコスモス。そして、春は菜の花を畑で育てているので
花はいっきに咲いて、終わればすぐに刈り取ってしまいます。
コスモスや、菜の花は、次々咲きますが、ひまわりは結構、一斉に咲いて、いっきにお終いです。

調べたら、ここのひまわりは早く咲く品種のようで、秋のコスモスに向けての模様替えの期間の問題かもしれませんが、盛夏には、もう花が無い状態なんですよね。


さて、西側の畑は、全く花が無かったですが、東側のあたりには、かろうじて残っていました。
でも、ある日を境に、花を切って持って帰っても良くなるので、どんどん綺麗な花から切られてしまいます。
やはり、webをチェックして、見ごろに行かねば駄目ですね。


さて、前置きはともかく。
ひまわり畑には、50万本のひまわりが咲いていたはずなのですが
この日は、せいぜい 1/10 それでも5万本ぐらいでしょうか?


ひまわりの丘公園
最初、ちょっとだけ晴れ間がありました。
そのあとは、曇り空で、ひまわりを撮るにはいまいち。
10mm


ひまわりの丘公園
なんか、まとまりがないですが、いちおう遠景
10mm


ひまわりの丘公園
これは、18mmです
このレンズの望遠端(笑)
換算で、28mmです。


ひまわりの丘公園
18mm


ひまわりの丘公園
これも、18mm
普段なら、広角端です。


ひまわりの丘公園
18mm


ひまわりの丘公園
18mm
残したのは、望遠端が多いですね(汗)


ひまわりの丘公園
これは、10mmです。
う~む。違いが分かりません(汗)


ひまわりの丘公園
最後も18mmでした。

なんとなく撮ると、全然だめで
なかなか苦労しそうです。
それでも、未知の世界は楽しいかも?と思えてしまう。

しばらく、駄作にお付き合いください。
無理して持ち出したいと思いますので。



EOS7D + EF-S10-18mmSTM



  1. 2014/08/05(火) 02:07:27|
  2. EF-S10-18mm F4.5-5.6 STM
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  4. | コメント:2

尾道 -1-

尾道(おのみち)へ行ってきました。

尾道は岡山市と広島市のほぼ中間、古くから海運による物流の集散地として繁栄した海岸沿いの街。
「坂の街」「文学の街」「映画の街」として全国的に有名で、
大林宣彦監督の「転校生」「時をかける少女」「さびしんぼう」は『尾道三部作』と言われているそうです。

小津安二郎監督の「東京物語」は見てないのですが、大林作品は馴染があります。
尾道は、名前は良く知っているけど行ったことが無い、近そうで、ちょっと遠いところなのです。

今回は『尾道 空き家プロジェクト』の見学というのが趣旨だったのですが
私はスケジュールの都合で、説明会が終わってから参加
「遊びに行っただけやん!」と言われても仕方ないような感じです。

*

夜に着いたので、宿の写真を少し撮ったのみ。
なので、今回は翌朝の散歩の画像です。

尾道
宿は商店街の中にありました。
朝ご飯前に、少し散歩です。


尾道
尾道の商店街って、すごく長いのです。
寂れてますが、まだシャッター商店街と言うことは無く、昭和な匂いがあちこち漂っています。


尾道
これは、銭湯のあと
すでに閉店してしまっていました。
(今の姿はあとから出てきます)


尾道
面白そうな店がいろいろあります。
尾道は、観光地としての商店街と言う側面がありますね。


尾道
これは、駅の辺りから、山手を見たところ。
尾道と言えば「坂の街」なのですが、今回は時間の都合で回れず。


尾道
なんとも、いいかんじのお菓子屋がありました。


尾道
駅は、近代的?


尾道
駅前に、尾道ゆかりの有名人の足型が多数。


尾道
このお菓子屋には、惹かれるものがあります。


ここからは、お昼頃の画像です。

尾道
大和湯の今の姿です。


尾道
中はカフェになっていて、雑貨とかを売っていました。
でも、様子は「銭湯」のままなんです。


尾道
イベントで、フレッシュジュースを売っていたので購入。
すごく甘くて美味しかったです。
デコポンと、サンフルーツのミックスジュースでした。


尾道
「手毬」というお店で、尾道焼きを食べて、尾道をあとにしました。
尾道焼きは、基本、広島焼きのような感じで、蒸し麺が入っています。
ここのは、魚介類やホルモンが入っていて、美味しかったです。


【追記】
「尾道」の地名の由来は、「山の尾の道」から生まれたというのが定説になっています。
現在の本通り以南は埋立地だそうで、やはり、山手の方を再訪しないとダメですね。



ちょい、続きます。



DSC-RX100



  1. 2014/08/06(水) 01:08:03|
  2. SONY DSC-RX100
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  4. | コメント:8

尾道 -2- あなごのねどこ

NPO法人尾道空き家再生プロジェクトで運営している、ゲストハウス「あなごのねどこ」
尾道空き家再生プロジェクトの見学に行ったわけなので、もちろん泊まるところは「あなごのねどこ」です。
京町家などの「うなぎの寝床」に引っ掛けて、このあたりの名産「あなご」の「寝床」になったようです。

雰囲気的には、ユースホステルみたいな感じで、ドミトリー形式(要するに相部屋)のベットルーム(もちろん男女別)と、個室等があります。
今回、男性陣は3人だったので、個室にごろ寝。女性陣はドミトリーの方へ
キッチンとサロンは共用スペースです。
とってもゆるい感じですから、そういうのが苦手な方はダメかも?

実際、恐るべき奥行です。敷地面積は100坪を超えるとか。
2間半ぐらいの間口に、半間弱の通路
通路は奥まで抜けてますが、入り口あたりはカフェで、その奥に「ゲストハウス」の受付(というか、帳場)があります。
共用スペース(サロン)と共用キッチン等

ふと見たら、宿泊客がキッチンでソーメンをゆでて食べてました。
サロンでは、パソコンをいじっている人、ギターを弾いている人。
お風呂は無くて、共用のシャワー室が2つ
実際には、スタッフ用の寝る所もあるようです。

そんなわけで、今日は「あなごのねどこ」周辺を。


あなごのねどこ
私が着いたのは、午後7時過ぎなので、もう暗いです。
新幹線で新尾道からは、ちょっと遠いので、タクシーに乗りました。
最初は「あねごのねどこ」だと思っていたので、タクシーの運転手さんに「?」と言う顔をされました。
在来線の「尾道駅」からなら、商店街の中を少し歩けば勝手に到着します。


あなごのねどこ
「尾道空き家再生プロジェクト」で、商店街の古家を再生して使用していますが、許認可等の事もあって、なかなか大変だったようです。
ワークショップで壁塗り体験で改装をやったりとか、なかなか面白そうですが
メンバーに本職の大工さんが居たのが大きかったようですね。


あなごのねどこ
路地の入り口


あなごのねどこ
入り口から、えんえんと続く狭い「路地」


あなごのねどこ
周りは、人気が無くなった商店街だったりします。


あなごのねどこ
ここから、翌朝なのです。
7時前なので、誰も居ません(笑)
ここは、帳場みたいなところかな?


あなごのねどこ
サロンは2間続きです。


あなごのねどこ
うまいこと、小物もそろえています。


あなごのねどこ
トイレの入り口の手洗い
実はトイレは最新式でした。


あなごのねどこ
サロンは、こんな感じです。


あなごのねどこ
路地の奥から、表のほうを見ます。


あなごのねどこ
入り口のカフェ「あくびカフェー」が路地から見えます。
「あくびカフェー」は学校の教室がモチーフだそうです。
そういわれれば、そんな感じ。


あなごのねどこ
夜も早いですが、朝も遅いです(7時半ですが、人が居ません)


あなごのねどこ
朝は感じが違いますね。
実は、路地の入り口に「オートロック」がかかっていて、閉めたら、締め出されました。
8時ぐらいになったら、開けてくれるだろうと、散歩に出たのでした。
駄目なら、中のメンバーに電話すればいいかな?と。


あなごのねどこ
散歩から帰ってきましたが、路地は同じように暗くて狭いですね(笑)


あなごのねどこ
個室の入り口の鍵です。
何だろうと思ったら「あなご」のぬいぐるみなんですね。


あなごのねどこ
朝食は、和食か洋食。どちらも350円ですが
夜10時までに予約しておかないと駄目です(前払い)

朝食後、コーヒーを飲んだのですが、宿泊客に配られる100円引き券があったので、100円でした。
美味しかったです。


あなごのねどこ
よく見るとすごく華やかですね。
そういえば、氷を食べ損ねました(笑)


あなごのねどこのHP


ということで、尾道をあとに、鞆の浦に向かいました。


【追記】
何故か貼り忘れた画像を2枚追加


DSC-RX100



  1. 2014/08/07(木) 21:08:03|
  2. SONY DSC-RX100
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  4. | コメント:0

尾道 -3- 鞆の浦

尾道をあとにして、「鞆の浦(とものうら)」へ回って帰りました。
尾道から車で約1時間です。

鞆の浦も初めてです。
知っているのは、古くからの港町という事と、ジブリの『崖の上のポニョ』のモチーフになったところだという程度。

実は、広島の知人のところに行く話しをしたときに、「鞆の浦」へでも行きましょうか?という話があったのですが、まだ行けていなかったというのもあります。

*

瀬戸内海の海流が満潮時に瀬戸内海のほぼ中央に位置する鞆の浦沖でぶつかり、干潮時には鞆の浦沖を境にして東西に分かれて流れ出してゆく地形だったため、鞆の浦は、古代より潮待ちの港として栄えたところなのです。

万葉の昔より栄え、江戸時代の港湾施設である「常夜燈」、「雁木」、「波止場」、「焚場」、「船番所」が全て揃って残っているのは全国でも鞆港のみなのだそうです。

明治時代にはいり、船舶の動力化により潮待ちを必要としなくなったこと。
大型船舶が入港できないこと。
沼隈半島の先端にあり、山陽鉄道(現在のJR山陽本線)が通ることもないため、陸海の交通路から外れてしまったこと。
開発可能な平野部に乏しかったこと。
さまざまな要因で、かつての繁栄を失うこととなりました。
そのことが逆に、当時の姿をそのまま今に伝える事になったわけですけれど。

さて、鞆の浦の画像ですが、2回に分けようかと思ったのですが、日も経ってしまったので、いっきに公開です。


鞆の浦
時間貸しの駐車場に車を止めて、散策のスタート。


鞆の浦
駐車場前に、無料で公開された資料館がありました。
福山市指定重要文化財に指定されています。


鞆の浦
通りにわの途中に、番傘とか、提灯とかをかけておく場所とかがあります。


鞆の浦
屋敷の店脇に蔵があります。
この蔵の床が高いのは、高潮とかを警戒してでしょうか?


鞆の浦
電話ボックスがありました。
どこからか持ってきたものかもしれません。


鞆の浦
少し下ると、港です。
むこうに、「常夜燈」が見えます。


鞆の浦
現役の港なのです。
ほぼ、漁船しか出入りしていませんが。


鞆の浦
この石段みたいなのが、「雁木」
満潮時でも、干潮時でも、荷下ろしとかができるように作られていますが、今は浮桟橋が設置されるため「雁木」が使われることはありません。


鞆の浦
天気が悪くて、かすんでいます。


鞆の浦
港は絵になりますね。


鞆の浦
ファサードに統一感が無いところが、全体としてまとまりを感じる、不思議な町並みです。


鞆の浦
江戸時代だと思われますが、富裕な町屋がたくさん残っています。
【追記】
玄関が写っていませんが、「太田家住宅」と、東側の道路をはさんだ向かい側にある別邸の「太田家住宅朝宗亭(ちょうそうてい)」です。
元々は、保命酒(後述)の中村家のお屋敷だったところで、尊皇攘夷派の三条実美ら七卿が長州に逃亡する際、および翌年に長州から京都に上る際に、宿泊所としたところだそうです。

太田家住宅は、平成3年(1991)5月31日に重要文化財指定を受けた、瀬戸内海を代表する建造物群です。建物は、主屋や保命酒醸造蔵など9棟からなり、敷地の四方は道路で囲まれています。
-wikiより-


鞆の浦
「常夜灯」のあたり。

手前の「氷」の暖簾に吸い寄せられてしまいました。
で、ミルク金時をいただきました(画像は省略)

坂本竜馬(亀山社中)の「いろは丸事件」ゆかりの地でもあるのですよね。
資料館もありました。


鞆の浦


鞆の浦
雁木(がんぎ)を見る。


鞆の浦
こんな「なまこ壁」を見たのは初めてです。
サイコロの「四」ですね。
可愛らしいです。


鞆の浦
「船板壁」というそうです。
これも初めてみました。
廃船の材木の再利用と思われます。

理屈は「なまこ壁」と同じで、雨にあたって痛みが早い腰壁の部分を護るためです。
なまこ壁は、漆喰塗りの「土蔵造り」の建物にときどき見られますが、船板壁は独特ですね。


鞆の浦
浜蔵通りです。
綺麗ですね。


鞆の浦
おっと、こちらはサイコロの「五」です。


鞆の浦
土蔵の軒裏がアールになっているのは、火災のときに「軒裏」に熱気が滞留して燃え出すのを防ぐためだそうです。
だいたい土蔵の軒の出は短めです。


鞆の浦
石畳と側溝は、町の財力を現していますね。


鞆の浦
「保命酒」というのは、薬草酒
瀬戸内の養命酒と言われ、おそらく、ここ鞆の浦だけで生産されています。
保命酒を考案した中村家には、門外不出のレシピが有ったようですが、明治に入って藩の保護が無くなり、専売が廃止されたこと等により衰退し、その後廃業しました。
今は別の4社が製造しているそうです。
製造法は味醂(みりん)の工程を基本に、薬草成分を加えているようです。
味醂って、昔は夏に冷やして飲んでいたのだそうですね。落語に出てきていました。


鞆の浦
話のネタに、保命酒の小瓶を買って帰りました(違う店ですが)

*

今回の尾道行きには、先日買った超広角の10-18mmを連れて行くつもりでした。
列車で行くことになったので、ボディの2台持ちはかさばるだろうと、EOS7Dに10-18mmと、17-50mmもしくは28-75mmというのを考えていたのですが、台風の影響で大雨だとか言うのを聞いて、急遽防滴のPENTAXと18-135mmだけにしようかと思った末、最終的には「RX100だけでいいか。」という事になりました。
軟弱です(笑)

実際、断続的に降ってまして、結構な雨足の時もありました。
どうしてもコンデジで撮ると、ピント位置等がいい加減で、水平も適当で、シャッタースピードも気にせず。という事になりがち。
結果的にもう一つの出来栄えになりがちです。
と言っても、雨の中、傘を差しつつ防滴でないカメラを気にしつつ片手で撮りますから、条件悪いです。
そんな事もあって、もう一度行かねば!と思う訳ですが、せめてもう少し気を使って押さなければと思いますね。

帰ってからBlog記事を書きながら復習していると、いろいろ見落としているところがありますね。
やはり、もう一度行かねばと思います。
尾道もね。



DSC-RX100


  1. 2014/08/12(火) 01:08:03|
  2. SONY DSC-RX100
  3. 関連するタグ ★街歩き・旅行
  4. | コメント:2

ササゴイの幼鳥

久しぶりの鳥見です。
実は、在庫が少しあるのですが、子育て中のため自粛中だったりします。
これは13日
何も居ないなぁと言いつつ、ササゴイが居るかも?というので、近場へ出撃。

最初、姿が見えなくて、駄目かも?と思ったのですが、河口から飛んで来ました。
撮る前に、またまた飛ばれましたが、テトラポットに発見。


ササゴイ
左の方に居ますが、見えますか?


ササゴイ
また、やや川上側へ飛んで来てくれました。
おや、2羽います。
少し様子が違います。


ササゴイ
帰ってから調べてみたら
手前のが親で、奥のが幼鳥のようです。


ササゴイ
幼鳥はシマシマですね。


ササゴイ
幼鳥はまた飛んだので、あとの画像は成鳥だけです。
雌雄同色なので、母親か父親かは不明(たぶん親だと思うのですが)


ササゴイ
ゴイサギ系は、首を伸ばしたときと、縮めたときは、ずいぶん印象が違います。


ササゴイ
ササゴイは綺麗な鳥です。


ササゴイ
目の辺りが黄色で綺麗です。


ササゴイ
羽根が逆立っています。


ササゴイ
足は黄色ですね。


ササゴイ
なかなかりりしいです。


ササゴイ
いきなり、水浴び。


ササゴイ
変な姿で固まってしまったので、撤収しました。

ササゴイは見たことがありますが、幼鳥は初めてでした。



K3 + HD PENTAX-DA 560mmF5.6ED AW



  1. 2014/08/15(金) 01:08:13|
  2. DA560mmF5.6ED
  3. 関連するタグ ササゴイ
  4. | コメント:0
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プロフィール

はりー

Author:はりー
休みの日は、りかゆん(家内)と二人で鳥見生活。
何かと用事が多くて毎週鳥見に行けないのがちょっと不満です。
今は主にPENTAX K3とHD560mmで撮っています。
りかゆんは TamronA011が重いのでLEICA 100-400mmとGX8に変更
ペンタの大砲レンズとK3の組み合わせは素晴らしく解像しますが、動きものは苦手。
欲望は限りがありませんが、基本、気持ちよくシャッターが押せたらそれでいいです。
なお、掲載画像の無断使用はご遠慮お願します。

カテゴリー

野鳥で分類(+)

★街歩き・旅行 ヨシガモ ムクドリ サバクヒタキ ヒバリ ノビタキ ムギマキ コゲラ キビタキ エナガ シジュウカラ クロハラアジサシ シロチドリ トウネン キアシシギ キョウジョシギ ウミスズメ コチドリ コアジサシ アマサギ ミソサザイ オオルリ コガモ ユリカモメ ミヤマホオジロ ズグロカモメ ジョウビタキ ハシブトガラス シメ ツグミ シロハラ トラツグミ ツクシガモ スグロカモメ オシドリ ルリビタキ アトリ ヤマガラ オオソリハシシギ オジロビタキ コミミズク タゲリ カンムリカイツブリ セイタカシギ ヨシゴイ サンコウチョウ コサメビタキ サメビタキ ムナグロ ツバメ オグロシギ シロガシラ ヒガラ タカブシギ カワウ アオサギ メジロ ケリ ソリハシシギ アオアシシギ ホオジロ オオハシシギ コアオアシシギ ツツドリ アメリカウズラシギ コサギ モズ チョウゲンボウ チフチャフ オオハクチョウ コハクチョウ ミコアイサ マナヅル カッコウ サンショウクイ センダイムシクイ エリマキシギ ミサゴ スズメ ウミネコ ササゴイ タマシギ ヤマセミ オオヨシキリ レンカク ウズラシギ ゴジュウカラ アリスイ カワセミ シマアジ クイナ ヒクイナ マガモ ハジロカイツブリ アオゲラ ウグイス バン ミゾゴイ メボソムシクイ ホウロクシギ タシギ ヒバリシギ キセキレイ アカハラ マミジロ コガラ コムクドリ ツルシギ オオマシコ キクイタダキ アカウソ ビンズイ アカゲラ ウソ ベニマシコ マヒワ ホオアカ ヒレンジャク ミヤコドリ クロツラヘラサギ ハギマシコ エゾビタキ トビ チュウサギ イカルチドリ イスカ コノハズク アカショウビン ダイサギ カイツブリ オオバン チュウシャクシギ イワツバメ ハクセキレイ ウミアイサ キジ アオバズク ハマシギ キンクロハジロ オオジュリン ハヤブサ マガン アオジ オカヨシガモ ヒドリガモ オナガガモ トモエガモ ハシビロガモ ゴイサギ ホオジロガモ ノゴマ セグロセキレイ ヨタカ イソヒヨドリ カラシラサギ アカエリヒレアシシギ アカアシシギ クロサギ ダイゼン ヤツガシラ カワガラス ツバメチドリ セグロカモメ カケス タヒバリ ニュウナイスズメ カササギ ヒヨドリ アオバト ホシハジロ スズガモ カヤクグリ ホオジロハクセキレイ ミミカイツブリ カシラダカ メンフクロウ クサシギ マミチャジナイ ノスリ ホシムクドリ イカル オオヒシクイ ハッカチョウ オバシギ イソシギ ハシボソガラス カルガモ カワラヒワ クロツグミ ハチジョウツグミ ヘラサギ キジバト アメリカヒドリガモ メダイチドリ キリアイ オオセグロカモメ セッカ コウノトリ 

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