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FA43mm F1.9Limited

FA43mm F1.9Limitedを買った勢いでブログを始めました。 最近は鳥ばかり撮っているともいいがたい現状。望遠レンズもってフィールドに出かけるのはやっぱりいいんですがね。

丸亀城(現存12天守)

お城は、当面、現存12天守制覇を狙うわけですが
手始めに前にもちらっと寄った、香川の丸亀城を、うどんのついでに。
行ったのは去年の夏の終わり。

四国の現存天守は、この丸亀城の他、高知城と、伊予松山城、宇和島城です。
高松城には天守が残っていません。

さて、丸亀城ですが、先年の台風被害でお城の西南の石垣が崩れてしまって、まだ復旧の目途が立っていません。
お城には被害が無かったのですが、何せ、丸亀城は60mもある石垣の上にあるので、崩れた規模も大変なものです。

さて、お堀の西側の橋を渡って南へ回り込んだところに駐車場があり、そこに車を止めたのですが、そのすぐ脇から
崩れた石垣の様子が良く見えます。


丸亀城
ニュースで見たら、徐々に崩落が進んだ様子が良く分かります。


丸亀城
石垣は文化財なので、可能な限り復元せねばなりませんから、容易ではありません。


丸亀城
今は、元の写真から、画像解析でどの石がどこに有ったかは、瞬時に解析できるそうですが、積みなおすのは簡単ではありません。


丸亀城
さて、北側へ移動して正門の方へ回るのですが、地面からお城の高さが分かりますね。


丸亀城
旧藩主居館の表門だった玄関先御門は、「御殿表門」とも呼ばれ、江戸時代初期に建てられました。
お城の門としては珍しい薬医門(やくいもん)になります。


丸亀城
大手一の門は、大手の正門らしい威厳と風格を備えた櫓門(やぐらもん)です。
東側には、出陣に際し武者を一堂に集めた桝(ます)形があります。丸亀城の桝形は、他には見られないほど大きなものです。
大手一の門は、寛文10(1670)年頃に建築され、藩士が太鼓を打ち、刻(とき)を知らせていたことから”太鼓門”とも呼ばれています。


丸亀城
大手二の門は、一の門と同時に建てられた、高麗門(こうらいもん)形式の門です。
大手とはお城の正面のことを指し、追手とも書きます。


丸亀城


丸亀城
大手二の門の反対側


丸亀城


丸亀城
門を入れば、いきなり急な坂です。


丸亀城
月見櫓の跡です。
ここからの眺望は素晴らしく、ゆるやかに流れる土器川と飯野山の姿が美しく見えます。


丸亀城
この当時が、石垣の技術が最も進化した時期で、素晴らしい石垣が残されてます。


丸亀城
平野部を見渡せます。


丸亀城
さて、天守です。
明石の櫓とあんまり変わらないなぁと思ってしまいます。


丸亀城


丸亀城
内部も見学しました。


丸亀城
一応、お約束ですね。


さて、このあと、知人と合流してうどん食べて、お茶して帰りました。



LUMIX G9pro + LEICA 12-60mm


【追記】
現存12天守という単語が出てきたので、(前にも書いたのですが)おさらいしておきます。
今のところ、姫路城、丸岡城、丸亀城しか行けてませんので、まだまだです。(一応、大昔に犬山城も行った)

「現存(12)天守」というのをご存知でしょうか?
織田信長の安土城から作られるようになったと言われる天守(安土城は天主と呼ぶ)
「現存天守」と言うのは、明治までに建てられ、現在まで残っている天守のことを言います。
※実際には安土城以前にも天守はあったと言われます。(松永久秀の大和多聞山城等)
※天守を居住空間として使ったのは、安土城・大阪城ぐらいだそうで、ほとんどの城主は本丸(御殿)に住み、天守は有事以外は物見と物置等に利用されました。
※現存天守以外に存在する天守には、「復元天守」、「復興天守」、「模擬天守」があります。

1615年、徳川幕府の「一国一城令」と「武家諸法度」により一部の例外を除いて、大名の居城となる一城以外の城の破却と、城の新築工事の禁止が定められ、全国に3000ほどあった城が170ほどに激減します。

さらに、明治6年(1873)に「廃城令」が出され、廃藩置県を機に、一旦すべての城は陸軍省の財産に。全部が軍用地として必要なわけでもなく、管理も大変で、要塞として必要な城は「存城」、不要な城は「廃城」が通達され、廃城となった城は大蔵省の普通財産となり、役所や学校等に転用されたり、薪や瓦の値段で売却されたりします。

その後の保存運動などを経て、昭和初期には20基の天守が残っていました。
しかし第二次世界大戦の爆撃や戦後の失火で、広島城、水戸城、名古屋城、大垣城、和歌山城、岡山城、福山城、松前城の計8基を失います。
という事で、現存するのは12の天守 (◎は国宝)となるわけです。※他は重要文化財
弘前城(1611) ◎松本城(天守1615) ◎犬山城(天守1601) 丸岡城(1624)
◎姫路城(天守1601) ◎彦根城(1622) 備中松山城(天守1681) ◎松江城(1611)
丸亀城(天守1660) 高知城(1603) 伊予松山城(1602) 宇和島城(天守1666)

天守ではありませんが、現存する「三重櫓」も12基しかありません (江戸城以外は全て重文)
・弘前城 丑寅櫓・辰巳櫓・未申櫓 ・江戸城 富士見櫓
・名古屋城 西北隅櫓(清洲櫓) ・ 彦根城 西の丸三重櫓
・明石城 坤櫓(1620)・巽櫓(1620) ・福山城 伏見櫓
・高松城 月見櫓・艮櫓 ・熊本城 宇土櫓
※江戸城櫓は宮内庁の管轄のため文化財指定がされません



  1. 2020/02/11(火) 23:30:29|
  2. LEICA 12-60mm
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Tokyo 2020 (10)

さて、ようやくラストです(たぶん)
東京駅へ帰りついて、あとは晩御飯を食べて新幹線に乗るのみ。
ですが、帰る前に東京駅の夜景を見に行きましょう。


東京駅
前にも書きましたが、東京駅は辰野金吾設計
辰野様式と言われる、赤煉瓦に白い石を帯状にめぐらせるデザイン


東京駅
まず、新丸ビル7Fテラスへ


東京駅
あまり人は居ませんでした。


東京駅
前回来たときは、前の駐車場あたりが工事中でしたが。


東京駅
やはり、もう少し広角が必要でした。


東京駅
続いて、駅の右手にあった、KITTEの屋上へ移動です。


東京駅


東京駅


東京駅
この角度も新鮮でした。


東京駅
さて、東京駅のドームでおしまいです。


東京駅
良く歩きました。
この日は25000歩ほど(笑)


おまけ


丸の内ビル
これは、丸の内ビルですね。


東京駅
ここから携帯です。
上手に盛ってますので、比べてみてください。


東京駅
勝手にHDR


KITTE
これは、KITTEの吹き抜けですね。

さて、永らく続きましたが
今回でおしまいです。

最後まで見た方。お疲れさまでした。
全部で98枚でした(笑)



LUMIX G9pro + LEICA 12-60mm
HUAWEI P20 Pro HW-01K


  1. 2020/01/30(木) 21:01:04|
  2. LEICA 12-60mm
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  4. | コメント:2

Tokyo 2020 (7)

さて、今回最大のミッションは、赤坂迎賓館の見学。
赤坂迎賓館は、原則非公開でしたが、2015年から事前申し込みで見学できるように。
2016年からは通年一般公開されるようになっています。
有料で、しかも入る前に持ち物チェックとかがあるのですが。

当然、内部は撮影不可なので、画像はありません。
写真集買いました(笑)

という事で、外観だけですが


赤坂迎賓館
見学者は西の裏側から入って、同じところに出ます。
正面は見るだけ。


赤坂迎賓館
確かに宮殿。


赤坂迎賓館
鉄骨補強煉瓦石造だそうです。


赤坂迎賓館


赤坂迎賓館
宮殿にはこういうのよくありますね。


赤坂迎賓館


赤坂迎賓館


赤坂迎賓館


赤坂迎賓館
こちらが正面です。


赤坂迎賓館
車寄せに人がいっぱいいるのは、ここに先日のパレードの時に乗っていたオープンのセンチュリーが展示されているからです。


赤坂迎賓館


赤坂迎賓館


赤坂迎賓館
是非、見に行ってください。


wiki等より...
東京の元赤坂にある現在の迎賓館の建物は、東宮御所として1909年(明治42年)に建設されました。
お雇い外国人建築家ジョサイア・コンドルの弟子にあたる片山東熊の設計で、日本で唯一の「ネオ・バロック様式」の西洋宮殿建築です。
元紀州藩の屋敷跡に建てられましたが、そのネオ・バロック様式の外観があまりにも華美に過ぎたことや、住居としての使い勝手が良くなかったことから、皇太子(後の大正天皇)がこの御所を使用することはほとんどなかったそうです。
即位した後は離宮として扱われることとなり、その名称も赤坂離宮と改められました。

戦後、赤坂離宮の敷地や建物は皇室から国に移管され、1967年(昭和42年)に迎賓施設に供することが決定。
5年の歳月と108億円(工費101億円、内装費7億円)をかけて、本館は村野藤吾、和風別館は谷口吉郎の設計協力により、田中角栄政権当時の1974年(昭和49年)に現在の迎賓館が完成しました。
2009年に「旧東宮御所(迎賓館赤坂離宮)」として明治時代以降の建築物としては初めて国宝に指定されます。
国賓・公賓等の他、国際会議場(東京サミット、日ASEAN特別首脳会議等)としても使用されました。
2005年に京都迎賓館ができたこともあり、赤坂迎賓館の利用頻度は減少傾向にあり、外交会合を首都以外の都市やリゾート地で行うのが21世紀になってからの世界的な傾向なので、逆に、通年公開が可能になったのかしれません。

室内は「豪華絢爛」の一言。
設計当時は、日清戦争に勝利してロシアと大陸の権益を争い、「西洋に追いつき追い越せ」という国威が高揚していた時代でした。
日本の建築工芸技術は「ここまでに達した」と言わんばかりに、1860年代に流行したネオ・バロック様式で設計されました。
迎賓館として晩さん会や記者会見に使われる広い「花鳥の間」は、木目調の壁に囲まれとてもシックな印象で、他の部屋の多くは宮殿建築では一般的な白を基調とした部屋であるため、落ち着きを感じさせます。
壁には並河靖之と並んで明治の七宝焼を代表する濤川惣助の七宝焼の花鳥画を見ることができます。
https://www.geihinkan.go.jp/akasaka/kacho_no_ma/


ついでに、こんな記事も>
ネオ・バロック様式の建築は、パリのオペラ座(ガルニエ宮)が代表例です。19世紀のヨーロッパではフランス革命期の動乱が落ち着くと、「ネオ~様式」と呼ばれるゴシック・ルネサンス・バロックといった古い様式の復古が流行しました。バロックは重厚感があるため、設計時には東宮御所としてふさわしいと考えられたのでしょう。
しかし全体の印象としては、日本の西洋建築としての個性が感じられません。日本らしさがないのです。欧州の宮殿の模倣に過ぎないという見方をする人もいるでしょう。完成当時に流行していたモダニズムやアール・ヌーヴォーも見られません。
技術的にはとても高い水準であることは間違いないでしょう。しかし人々の信奉を集める主張が弱いのです。文化は模倣するだけは格好がつかず、主張がないと存在感は醸成されません。とにかく西洋と同じものを作るのに一生懸命で、主張を表現するまではできなかった。そんな明治という時代の文化の生き証人であることだけは間違いありません。
ただし赤坂離宮は関東大震災や第二次大戦の空襲を生き抜いた強運の持ち主です。末永く明治ニッポンを物語るかけがえのない文化財であることは間違いありません。皇居の明治宮殿は現存しません。赤坂離宮は国宝にふさわしいと思います。
引用元   https://blog.goo.ne.jp/38_gosiki/e/a6118ad1d33daa9a7732bc05e6355ab2



赤坂離宮迎賓館は素晴らしかったです。
『豪華絢爛』という言葉はこういう時に使うものだというのが自然と頭に浮かびます。
だから何とか、どう自分の中に取り込むとか、そういうのを考えるまでもなく素晴らしいです。
眼福というのでしょうか?

その後は、東京メトロ南北線で麻布十番まで移動です。

さて、いつ終わるのだろうか?


LUMIX G9pro + LEICA 12-60mm



  1. 2020/01/22(水) 22:01:04|
  2. LEICA 12-60mm
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Tokyo 2020 (6)

さて、翌日。
お決まりのバイキング朝食ですが悪くなかったです。(宿代にセット:1,100円するらしい)


朝の浅草寺
ホテルから駅までの間に浅草寺があるので、寄って行きましょう。


朝の浅草寺
これも門松の一種なのかな?


朝の浅草寺
夜とはまた違った風情です。


朝の浅草寺
宝蔵門(仁王門)です。


朝の浅草寺
人形焼きは「餡入り」と「餡なし」
迷ったら両方です(笑)


朝の浅草寺
朝なので、人手はそこそこ。
昼頃にはもっと混むのでしょうね。


朝の浅草寺
草加せんべいは買いませんでした。


朝の浅草寺
江戸時代に仲見世に実在した門前のきびだんごを再現したお店。
ここも有名店です。


朝の浅草寺
りかゆんがしばし悩む。


朝の浅草寺
さて、お昼間の雷門。
やっぱり、映えますね。


朝の浅草寺
たくさんの人が立ち止まっています。


赤坂迎賓館
さて、またまた「東京メトロ新宿線」に乗って日本橋駅へ。
東京駅へは徒歩で移動です。
何せ、都営地下鉄とメトロは乗り放題です(24時間ですが)

東京駅で、ゴロゴロの荷物をロッカーに預けて、赤坂迎賓館が本日のミッション
今度は、メトロ丸の内線で四谷へ

ここが正面ですが、見学者は「西門」へ
まだまだ続きます。


LUMIX G9pro + LEICA 12-60mm



  1. 2020/01/20(月) 23:01:04|
  2. LEICA 12-60mm
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Tokyo 2020 (5)

上野で晩御飯を食べて、上野駅地下で24時間パスをもらって、浅草へ移動です。
東京メトロ新宿線ですぐです。

東京の地下鉄は、メトロと都営地下鉄という二系統なんですね。Suicaを使う分にはどちらでも良いのですが。
今回もらった24時間パスは、都営地下鉄もメトロも両方乗れる券でしたが、片方しか乗れないのもあるわけで、なかなかに複雑です。
GoogleMapとか乗り換え案内で探させるのが一番なんですが、複数の経路が表示されることがあって、どちらが適当か判断が付きかねます。


浅草寺
地下鉄を出たら、すぐに「雷門」
門の右側に風神、左側に雷神が配されています。


浅草寺
午後7時半ですが、まだまだ結構な人です。


浅草寺
wikiには、高さ3.9m、直径3.3m、重さ約700kgとあります。
約10年ごとに新調されるそうです。


浅草寺
雷門の正式名称は風雷神門です。
提灯の逆側には「風雷神門」と書かれています。


浅草寺
夜の仲見世


浅草寺
一部、開いてる店もあります。


浅草寺
さすが人気のスポットですね。


浅草寺
人形焼きは明日にしましょうか。


東京スカイツリー
寝る前に、ホテルの窓から見えたスカイツリーを見に行きましょう。
宿からすぐの「馬道」という信号まで来たら、まっすぐ道の先にスカイツリーが見えました。
途中、隅田川を渡ってひたすらまっすぐ。
(歩くと20分ぐらいで着くのですが、結局、橋のちょい向こうまでしか行かなかったので、半分ぐらいでした)


東京スカイツリー
新年用ですね。


東京スカイツリー
さて、遅くなるのでここで引き返しましょう。


言問橋
渡ったのは、言問橋(ことといばし)
由来の碑がありました。


言問橋
本日の歩数は19500歩でした。

明日は、赤坂迎賓館です。



LUMIX G9pro + LEICA 12-60mm


  1. 2020/01/16(木) 23:01:03|
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プロフィール

はりー

Author:はりー
休みの日は、りかゆん(家内)と二人で鳥見生活。
何かと用事が多くて毎週鳥見に行けないのがちょっと不満です。
今は主にPENTAX KP、K3とHD560mmで撮っています。
K3から、高感度に強いKPに入れ替えました。連写性能が下がりましたので、K3と併用です。暗いところで、ISO上げられるKPの方が撮影が楽です。
りかゆんは TamronA011が重いのでLEICA 100-400mmとGX8に変更。重さが半分ぐらいになりました。
その後、LUMIXのG9proを買ったら手振れ補正やらAFやらで全然違うのでそっちがメインになってます。G9良いです。
僕の方はと言うと、ペンタの大砲レンズは素晴らしく解像しますが、動きものは苦手。KPだと連写も息切れ。
欲望は限りがありませんが、基本「気持ちよく」シャッターが押せたらそれでいいです。
なお、掲載画像の無断使用はご遠慮お願します。

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