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FA43mm F1.9Limited

FA43mm F1.9Limitedを買った勢いでブログを始めました。 最近は鳥ばかり撮っているともいいがたい現状。望遠レンズもってフィールドに出かけるのはやっぱりいいんですがね。

SUMA SUI に、お別れに

たぶん、今年で『スマスイ』こと、須磨海浜水族園が老朽化により閉館になって、民間に移譲、建替えという話だったので
お盆のお休みに行ってきました。

ここは、りかゆんと結婚前に来たところで、閉館までにもう一回来たいと思っていたのでした。


wikiによると
1957年5月10日に神戸市立須磨水族館として開園
1987年、旧施設に代わり現在の建物施設(須磨海浜水族園)が開業、同時に現在の名称になった。
現在の施設は後に多く誕生する大型水族館の嚆矢となった。


SUMASUI
神戸PITAPAで2割引き


SUMASUI
JRの須磨海浜公園駅ができたので、電車が一番です。


SUMASUI
中に入ったら、波の大水槽
このスタイルの水族館の先駆けだったと思います。


SUMASUI


SUMASUI
大きな水槽でたくさんの種類の魚が泳ぎまわる様は新鮮でした。


SUMASUI
今回は、2.8通しのズームと、GX8(ISO800上限)だったので、だいぶ光量が足りませんでした。
あと、2段ぐらい高感度に強くないと。


SUMASUI


SUMASUI


SUMASUI
クラゲは見飽きないですね。


SUMASUI
カピバラと足湯ってのができてました。


SUMASUI
アマゾン館のカエルたち。


SUMASUI
ヤドクの毒々しい色は綺麗です。


SUMASUI
好きな魚を長く眺めているのがいいですね。


SUMASUI


SUMASUI


SUMASUI


SUMASUI
チケットを購入して、アザラシを触らせてもらえるオプションです。


SUMASUI
海の方へ出てみました。


SUMASUI
台風が近づいているので、遊泳禁止で人が居ません。
青い空と白い雲で、台風って?という感じでしたけど。

スマスイは、遠くはないのですが、お休みの日はすごい人で
なかなか来られません。

ようやく来ることができました。
もうじき閉館して、リニューアルする予定です。

この建物にリニューアルして、30年以上経つので、本格的に手を入れてもあと10年ほど
それなら、海遊館や、京都水族館のように民間に任せる方向も致し方ないかもしれません。
リニューアルしたら、また来たいです。



GX8 + LUMIX X12-35mmF2.8



  1. 2019/08/15(木) 13:08:14|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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  4. | コメント:4

明石焼き

明石焼き
一回目にしてはまぁまぁの出来。


「明石焼き」という言葉を初めて聞いたのは、大学生のころ(〇十年も前か)
下宿先での事でした。最初は「え?」と思いましたが、すぐに気が付きました。
「明石焼き」というのは、たこ焼きに似た粉モノで、地元では単に「玉子焼き」と呼ばれていたもの。
大阪たこ焼きと同じく、丸くて、粉モノで、中にタコが入っているのですが、実はだいぶ違うんです。

近年は、B1グランプリなどにエントリーしていますが、自分たちが子供の頃からあったものです。
主に、お好み焼き屋で食べてました。行ったこと無かったですが、玉子焼きの専門店もありましたね。

是非はともかく「玉子焼き」と言っても地元の人以外には、ちゃんと伝わらないのですから。
地元以外の人に説明するのに「明石焼き」という名前がメジャーになってくれるのは便利です。

むかし、りかゆんが学生の頃、明石のお好み焼き屋で「たこ焼き」と注文して、出てきたのは「タコ入りのお好み焼き」だった話は笑い話ではありますが、そういう土地柄だったりします。

さて、私は「お好み焼き道場」派なので、普段は玉子焼きを食べようと思うと、お好み焼き道場に行くわけです。
大阪では、一家に一台、たこ焼きの鍋があるという都市伝説がありますが、明石焼きを家で「たまに」作るという人は滅多にいません。
主な理由は、たこ焼きより面倒くさい(難易度高い)からだと思うのです。

*

ひょんなことから、大阪でやっている某NPOの企画で、持ち回りでホストを務める「持寄り食事会」の担当に当たった時に、私が明石出身だというので「明石焼き」を中心とした会にすることになってしまったこと。
焦りました。
たこ焼きは作ったことがありますが、明石焼きは焼いたことがありません。
普通の明石の人はそうです。

探したら、コストコに冷凍の明石焼があって、6個入りの8袋(計48個)で1100円ぐらい(出汁付き)
これでどうでしょうか?と聞くと、即却下!
で、ちゃんと粉から玉子焼きを作ることにチャレンジすることに。

まずは、電気のたこ焼き鍋を通販で購入。
1000円ぐらいから売っているのですが、洗いやすいように鍋部分が分離する山善の2000円ぐらいのを購入。
まずは「たこ焼き粉」を買ってきて、たこ焼きを作ってみることに。
安物の鍋だからでは無いでしょうが、電源に近い列は焼けるのが遅いです。
たこ焼きはある程度焼けたらローテーションが可能ですが、玉子焼きは無理そうなので、端の列は使わないことに。

さて、SNSに玉子焼きチャレンジの話を書いたら、地元の知人がレシピを教えてくれました。
ありがたいことです。
スーパーに売ってなかった「じん粉」も、魚の棚の白川商店等で入手できることが判明。

とりあえず、試作に取り掛かります。

教えていただいたレシピは
①じん粉 60グラム
②小麦粉 60グラム
③昆布出汁 500cc
④うどん出汁 500cc
⑥玉子 6個
というもの。(もちろんタコも要ります)

①~④を混ぜて(③④は常温で)、一晩冷蔵庫で寝かせる。
焼く前に⑥を混ぜて、一度網で濾(こ)す。
鍋に多めの油をひいて焼く。(底に油が溜まるぐらい)
材料はすぐに沈殿するので、よく混ぜてから鍋に流す。
※材料はペットボトルに入れて冷蔵庫で寝かせると便利

油は普通のサラダ油に少し「ごま油」を混ぜました。
練習なので、竹輪を切ってタコ代わりに。
つけ出汁は、うどん出汁を薄めにして使用。(うどん出汁の1.5倍ぐらい)

最初にひっくり返すのが難しいですが
①最初、じっと我慢する
②場合によっては菜箸のほうが返すのが楽

まぁ、案ずるより何とかで、結構うまくできたので、日曜の本番に臨みました。

10人ほどだったので、一回に2-3個づつ、何度も食べたらおなか一杯。
結局、上記レシピの 1.5倍の量を、山善の鍋で(やや小さ目)90個分ぐらい(6回に分けて)
その他に、試作のたこ焼き粉の残りで、普通のたこ焼きを50個ぐらい焼きました。
今どきのたこ焼き粉は、出汁とか入っていて、水と卵(1個)を入れて焼くだけで、出汁が利いていて何もつけなくても旨いです。

焼くといっても、最初にちょっと要領を伝えると、あとはみんなが勝手に焼く練習をしてましたので、手間いらず。
食べるのもですが、がやがや言いながら、作るのも楽しいです。
家でやってみるなら、まず、ここで練習しておくのがGoodですから。

今回は、うどん出汁は東丸の粉末うどん出汁、昆布だしもシマヤのスティック出汁で。
さて、材料の中で手に入りにくいのは「じん粉」のみです。
じん粉を省略すると「明石焼き」になりませんからね。

じん粉(浮き粉)と聞いて「なに?」と思われた方も多いと思います。
じん粉というのは、小麦粉のでんぷん部分。
強力粉(小麦粉)を少量の水でこねて団子にし、水の中で洗うとグルテンが残ります(グルテンは生麩になる)
実はその洗った水(白く濁っている)を一晩置いて沈殿させ、乾燥させたのが「じん粉」なのです。
見た目、触った感じは、片栗粉と同じですが、焼くと風味が違うのだとか。
でんぷんなので、片栗粉と基本的に同じものなんですね。

じん粉はたんぱく質を含まないので、熱で固まりませんから、明石焼きのふわっとした食感が出ます。
上記レシピでは、「小麦粉:じん粉」が、1:1ですが、これを3:7ぐらいまでやるとか書いてあります。
じん粉が、多いとさらにひっくり返しにくくなりそうですが。

じん粉は、明石焼き以外にお菓子や、出汁巻き玉子とかに入れるとか。
魚の棚(白川商店)で、1キロ500円で売ってました(通販だともっと高い。送料も要るし)

本来の明石焼きは、たこ焼きに比べて卵の割合が非常に多く、焼く鍋も銅製です。
鍋には取っ手が付いていて、焼きあがったら、専用の板(薄いまな板ぐらいで足が付いている)にひっくり返して板に乗ったまま客に出します。
だって、出来上がってもふわふわで、箸でつまんだりしてたら壊れてしまいますから。
これをだし汁に付けていただくのがノーマルな明石焼きの姿。
もちろん、出汁に付けずに食べても良いし、ちょっとお好み焼きソースを付ける方もいます。

明石駅前だと「お好み焼き道場」「松竹」あたりが有名。
魚の棚周辺にも何店もお店があります。
お好み焼き道場は、名前の通り、お好み焼きがメインですから、
二人で行って、玉子焼き二人前とお好み焼き一枚とか、その逆とかというバリエーションが可能です。
松竹は、玉子焼き専門店なので、玉子焼きのみですが、松竹のつけ出汁には三つ葉が入っていて、これが好きな人は、松竹へ直行です。



明石焼き
ほぼ、液体なのです。



GX8 + LUMIX X12-35mmF2.8



  1. 2019/07/18(木) 23:07:14|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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  4. | コメント:0

GOLFの思い出

GOLFとお別れする前に、少しだけカメラに収めた。
思えば、9年ほどのお付き合いとなったわけだ。

全部で7万キロほど走りました。
一番遠くに行ったのは、去年行った、錦帯橋のあたり。
最後までウインカーが逆なのには慣れなかったけどね。


GOLF Variant
鳥見のついでです。
これは、某公園の駐車場


GOLF Variant


GOLF Variant


GOLF Variant


GOLF Variant
これは、別の公園


GOLF Variant


GOLF Variant



年が明けて、りかゆんの次の足を決めました。
今のは、約9年前に買ったGOLF Variant (ヴァリアント)
Variantって、変化とかいう意味らしい。

家の車だけど、私が普段は会社の車に乗るので、たまに遠出をするときとか以外はりかゆん専用みたいなもの。
なので、車種決定にはりかゆんの意見が大きい。

先々代のとき(まだ30歳台だったなぁ)ステーションワゴンが欲しくて作戦を考えた。
外車(笑)で、3ナンバーだからって、USアコードワゴンはどうかな?と勧めたら、「いいよ」というので、それになった。

USアコードワゴンは、ホンダ車だけど、米国製造の逆輸入車だった。
エンジンは2.2Lしか無かったけど3ナンバーだったし。
ワゴンの使い勝手と、後席に乗せた人の頭が日差しで熱くならないという事で、それ以来りかゆんはワゴンを好んで乗っている。
USアコードワゴンの次は、マーク2ワゴン(実質はカムリワゴン)で、その次を探した時、すでに日本のLサイズ・ステーションワゴンはほぼ絶滅していた。(ミニバンばっかり)
有ったのは、マツダのアテンダとか、スバルレガシィとか。どっちもデカすぎたのも有って、却下。
とうとう、本物の輸入車(VW GOLF Variant)に手を出してしまった。
ディーラーがトヨタ系と言うのは有ったけど。

そういえば、うちが買ったディーラーは、VWにライセンスを返したので、別のトヨタ系VWディーラーに鞍替えするはめに。
当時の担当販売員は、VWに付いてディーラーを転職したけど、結局、配置転換で別店に行ってしまった。


うちの(6代目)GOLF Variant は、1400ccのガソリンエンジンに、ターボとスーパーチャージャー(SC)が付いた車。
低速はスーパーチャージャーで、高速域はターボで過給。
はっきり言って、V6で2500ccあったマーク2よりずっと加速が良い(多少軽いけど)
7速「DSG」(トランスミッション)を組み合わせるので、燃費も良い。
スタイリングもかわいらしい。(ややコンパクト)

欠点と言えば、発進時のクラッチのつながりがやや不安定なこと。
普通に加速する分には、(特に二速以上は)すごく快適なんだけど、発進時、(特に)坂道発進では気を遣う。

多めに踏んで、SCが立ち上がってしまうとトルクが有りすぎて、簡単にホイルスピンしてしまう。
発進時の挙動以外は、オールレンジでパワフルだし、軽快で大きさも充分。
高速巡行すると不満のない加速の割に燃費も良いというダウンサイジングターボです。
まぁ、後席足元はやや狭いと言わざるを得ないけど。

特に不満もなくて、ルックスも好みだったので9年乗ることになった。
お世話になりました。
よく働いてくれた。ありがとう。



GX8 + LUMIX X12-35mmF2.8


【追記】
先日ネットの文章を読んでいたら、ステーションワゴンという車種が残っているのは、ほぼボルボとドイツ車だけなんだそうだ。
SUVとミニバンに取って代わられたという事らしいです。
だいたいは、1台もしくはコンパクトカーと2台というのが個人の所有形態なんだろうけど
最大公約数的な車にならざるを得ないというのは分かる。
家族が6人ならやはり6人乗りが必要という事だ。
で、なぜドイツ車が残ったかというと、アウトバーンがあるから。
さすがに高速走行ではミニバンは安定が悪いという事なのかな?
そう考えると、当分ワゴン車の適当な車は探しにくいということやね。
使い勝手はいいんやけどね。


  1. 2019/05/30(木) 22:04:21|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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近江八幡へ (4)

さて、近江八幡の続きです。
八幡掘を東へ進みます。


近江八幡
八幡堀めぐりの船は、30分ぐらいで、大人一人1000円みたいです。
近江八幡では、こことは別に「水郷巡り」の観光船もあります。
以前行ったときは、台風の影響で「欠航」やったんで、水郷巡りも乗ってませんが。


近江八幡
このあたりが、八幡掘めぐりの終点。


近江八幡
目の前で、Uターンしたんですが、これがお見事というしかない手並み。
両岸との隙間が30cmほどしかなかったのに、流れるようなターンでした。


近江八幡
何事も無かったように帰っていく船。


近江八幡
八幡掘のすぐ横に、かわらミュージアムがあります。


近江八幡
鯉が隠れていますね。


近江八幡
瓦と漆喰の白は美しいコントラストです。


近江八幡


近江八幡
かわらミュージアムを後にして、また、日牟禮八幡宮へ戻りましょう。


近江八幡
たねやの洋菓子
CLUB HARIE(クラブハリエ)で、お茶の時間。
この建物は、先ほどの和菓子のたねやの向かい側、日牟禮ヴィレッジというそうです。


近江八幡
日牟禮ヴィレッジに隣接する、旧忠田邸を補修改築し、日牟禮カフェの特別室にしつらえてあります。
ヴォーリズ設計。要予約です。


近江八幡
趣の異なる4つのお部屋がありました。
ここは、唯一の和室。
でも、椅子の高さを元に設計されたみたい。


近江八幡
ケーキセットをいただきました。


近江八幡
盛りだくさんな、近江八幡の散策もこれにてお開き。

新快速で帰るのですが、なんと駅に着いたら、彦根のあたりで人身事故があり、小一時間待ちぼうけを食う羽目に。
いや、帰るまでが遠足ですね。
でも、楽しかったです。

引率の方には大変お世話になりました。



GX8 + LUMIX X12-35mmF2.8(RAW現像)


  1. 2019/02/01(金) 22:12:02|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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  4. | コメント:0

近江八幡へ (3)

さて、日牟禮八幡宮を出て、散策のスタートです。


近江八幡
正面に見えるのが「白雲館」
1877年(明治10年)に八幡東学校として建てられたもの。
八幡町役場や蒲生郡役所をへて、現在は観光案内所
近江蒲生郡の大工・高木作右衛門による擬洋風建築です。


近江八幡
近江八幡のシンボルともいえる、八幡掘。
八幡堀(はちまんぼり)は、戦国時代に造られた滋賀県近江八幡市にある人工の水路。
八幡堀の水運によって町は発展し、近江商人を生んだ。幅員約15メートル、全長6キロメートル


近江八幡
堀沿いには裕福な豪商たちの白壁の土蔵や旧家が建ち並ぶ。
八幡堀を含む旧市街地約13.1ヘクタールは、「近江八幡市八幡」の名称で重要伝統的建造物群保存地区として選定されている。


近江八幡
昭和時代後半になると、運河の機能を失い、汚泥を掬い上げる「川ざらえ」も廃れ、堀には下水が流入し、川底にはヘドロが堆積し悪臭を放つようになった。
1970年、地元自治会は堀の改修計画を市に陳情し、1972年に市は堀を埋め立てて公園と駐車場にする計画を立てた。
しかし、近江八幡青年会議所が、堀を近江八幡の誇りとして蘇らせようと、改修計画の見直しを市に迫り、八幡堀復活を求めて署名運動・自主清掃活動を行った。
1975年「よみがえる近江八幡の会」が設立され、堀の保存修景運動は、市民全体の運動へと展開。翌年着工された堀の全面浚渫工事は1979年に完成した。
--wikiより--
よみがえった八幡掘りは、時代劇のロケ地等で有名です。


近江八幡
街並み保存地区です。


近江八幡
天正13年(西暦1585年)、四国征伐で軍功を挙げた豊臣秀次は43万石を与えられ、近江国八幡山に城を築き、城下町を開町したことに始まります。


近江八幡


近江八幡


近江八幡
1905年、滋賀県立商業学校(現滋賀県立八幡商業高等学校)の英語科教師として来日した、ウィリアム・メレル・ヴォーリズは、キリスト教伝道のためもあって、伝道施設の建設を契機に関西を中心に設計活動をおこない、近江八幡市を拠点に精力的に活動しました。


近江八幡
旧近江八幡YMCA会館(アンドリュース記念館) 1935年築
ヴォーリズの設計です。


近江八幡


近江八幡


近江八幡
旧八幡郵便局は、1921年築
こちらも、ヴォーリズの設計。


近江八幡
現在はギャラリーやイベント会場などの多目的スペースとして活用されており、
特定非営利活動法人ヴォーリズ建築保存再生運動一粒の会の事務所としても使用されている。


近江八幡


近江八幡
配線用のピットです。


近江八幡


近江八幡


近江八幡
さて、もうちょっと続きます。



GX8 + LUMIX X12-35mmF2.8(RAW現像)


  1. 2019/01/30(水) 22:12:02|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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  4. | コメント:0
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プロフィール

はりー

Author:はりー
休みの日は、りかゆん(家内)と二人で鳥見生活。
何かと用事が多くて毎週鳥見に行けないのがちょっと不満です。
今は主にPENTAX KP、K3とHD560mmで撮っています。
K3から、高感度に強いKPに入れ替えました。連写性能が下がりましたので、K3と併用です。暗いところで、ISO上げられるKPの方が撮影が楽です。
りかゆんは TamronA011が重いのでLEICA 100-400mmとGX8に変更。重さが半分ぐらいになりました。
その後、LUMIXのG9proを買ったら手振れ補正やらAFやらで全然違うのでそっちがメインになってます。G9良いです。
僕の方はと言うと、ペンタの大砲レンズは素晴らしく解像しますが、動きものは苦手。KPだと連写も息切れ。
欲望は限りがありませんが、基本「気持ちよく」シャッターが押せたらそれでいいです。
なお、掲載画像の無断使用はご遠慮お願します。

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野鳥で分類(+)

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