FA43mm F1.9Limited

FA43mm F1.9Limitedを買った勢いでブログを始めました。 最近は鳥ばかり撮っているともいいがたい現状。望遠レンズもってフィールドに出かけるのはやっぱりいいんですがね。

ジブリ展を見に兵庫県立美術館へ

王子動物園から歩いて、兵庫県立美術館まで行きました。
ほぼまっすぐ南です。
目的はジブリ展です。


ジブリ展
正確には「ジブリの大博覧会」でした。


ジブリ展
兵庫県立美術館手前にある謎のオブジェ


ジブリ展
兵庫県立美術館は、安藤忠雄設計です。


ジブリ展
廊下が安藤忠雄してますね(笑)


ジブリ展
王子動物園のおまけで行くことになったのですが
休日はすごい人みたいです。


ジブリ展
中で撮って良いのは、このネコバスのコーナーと、あとの飛行船のコーナーのみ。


ジブリ展
順番待ちがすごくて「〇分待ち」の掲示がありました。


ジブリ展
この日は「ゼロ分待ち」でしたが。


ジブリ展
巨大飛行船が上下します。


兵庫県立美術館
という事で、ジブリ展を見た後は、建物を見ることに。


兵庫県立美術館
2002年に開館やったんですね。


兵庫県立美術館
あまり古さは感じません。


兵庫県立美術館
ヤノベケンジさん制作の、少女の巨大オブジェ「なぎさ」
※高さ約6メートル


兵庫県立美術館
どこもかしこも、安藤忠雄ですね(笑)


兵庫県立美術館


兵庫県立美術館


兵庫県立美術館


兵庫県立美術館


兵庫県立美術館
階段も安藤忠雄です。


兵庫県立美術館


兵庫県立美術館


兵庫県立美術館


兵庫県立美術館


兵庫県立美術館
ぐるっと一周して帰りました。



GX8 + LUMIX X 12-35mmF2.8



  1. 2018/06/17(日) 23:05:10|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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王子動物園 (3) ハンター邸

王子動物園の園内に、『旧ハンター住宅』はあります。
1889年頃の建立。1966年6月11日に国の重要文化財に指定されています。
現存する異人館の中では最大級であり、明治時代の最も優れた洋風建築の一つという評価です。
1889年(明治22年)頃ドイツ人のA.グレッピーがイギリス人技師に依頼して、現在の神戸外国倶楽部(神戸市中央区北野町4-15-1)がある場所に建てたものとされている。
設計者についてはA.N.ハンセル (Alexander Nelson Hansel)とする説もあるが確証はないそうです。

1907年頃にイギリス人実業家エドワード・ハズレット・ハンター(Edward Hazlett Hunter)が購入し、神戸市中央区北野町3丁目130番地に移築、改造した。
住宅は移築時に大幅な改造が行われ、開放されていたベランダに当時貴重な窓ガラスが全面に嵌め込まれ、現在の特徴的な外観となった。その後1963年に北野町から王子動物園に移築され、国の重要文化財として保存処置が講じられている。北野町には在りし日の名残でハンター坂という地名がある。
以上wiki より。


ハンター邸
基礎は石造、外壁はモルタル櫛目引きで、南と東にめぐらされた重層のコロネード(列柱式)ベランダ、その張り出し部の上には三角形のペジメント(切妻)があり、棟飾りや唐草模様の装飾が付いています。


ハンター邸
ベランダははじめ解放されていましたが、日本の風土に適さないため美しくデザインされた窓がはめ込まれました。


ハンター邸


ハンター邸


ハンター邸


ハンター邸


ハンター邸
一階に書斎、応接室、食堂と、二階に寝室が3室と居間がありますが、厨房がありません。
一階の各部屋の創建当時の用途は不明で、ハンターはこの建物をゲストハウスとして使用したようです。
北側に別棟で厨房があったのかもしれませんね。


ハンター邸


ハンター邸


ハンター邸


ハンター邸


ハンター邸


ハンター邸


ハンター邸
大理石のマントルピースは見事です。


ハンター邸


ハンター邸


ハンター邸
玄関床


ハンター邸
王子動物園のHPより拝借

※公開日 4・5・10月は館内を公開しています。



GX8 + LUMIX X 12-35mmF2.8



  1. 2018/06/12(火) 22:05:10|
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サントリー山崎蒸留所

さて、大山崎の最後は、サントリー山崎蒸留所
ここも見学には予約が必要です。
とりあえず、どんな所か行ってみようというので、歩いてやってきました。

受付で聞くと、若干キャンセルも出ているのでどうぞとのこと。(案内人が付かないコースです)
あとから聞いたら、やはり有料の見学コースがお得みたいなのですが
何がお得って、4-5種類の試飲ができるという事なのです。
私も、りかゆんもお酒は弱いので、そんなに試飲したら帰れませんから、これで良かったかも?


サントリー山崎蒸留所
JR山崎もしくは、阪急大山崎から徒歩で10分ほど。


サントリー山崎蒸留所
ウイスキー館に入ります。


サントリー山崎蒸留所
有料見学コースではなかったので、実際の貯蔵所には入れませんでした。


サントリー山崎蒸留所
展示物がいろいろあります。


サントリー山崎蒸留所
wikiを見ると、展示してあるウイスキーが7000本あるとか。


サントリー山崎蒸留所
これは、試飲用のグラスかな?


サントリー山崎蒸留所
美しいです。
琥珀色


サントリー山崎蒸留所


サントリー山崎蒸留所
有料で試飲ができます。
15mml ですが、市販されていない原酒も飲めます。
せっかくなので、ここのシングルモルトを。


サントリー山崎蒸留所


サントリー山崎蒸留所
先ほどのは、300円でした。


サントリー山崎蒸留所
よくわからないのが残念なところ。
すごく良い香りですが。


サントリー山崎蒸留所
特に時間制限とかはなく
ただ、試飲する人は「お車ではないですね?」と念を押されます。


サントリー山崎蒸留所
二階には、グッズ売り場とかがあります。


サントリー山崎蒸留所
熟成度合いとか、樽の素材で色が変わるのでしょうか?


サントリー山崎蒸留所
これで、サントリー山崎蒸留所はおしまい。


大阪よりも京都が近い大山崎ですが、電車だと案外楽に来られます。
今回、行けないところがたくさんありましたが、後日の宿題として、また来たいと思いました。
大山崎はすごく良い所でした。



GX8 + LUMIX X 12-35mmF2.8



  1. 2018/05/23(水) 23:05:06|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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大山崎 散策

さて、大山崎山荘美術館でお昼を回ってしまったのですが、食べたのはケーキセットのみ。
これが、大変美しく美味しかったのですが、少し物足りない。
という事で、お昼を食べるところを探しにうろうろします。


聴竹居

さて、そのまえに、大山崎と言えば、「聴竹居」なんですが、急に思い立ったため入れず。(予約が必要です)
「聴竹居」に関しては、日を改めて訪れたときにまたBlogに書ければと思います。
今回は場所を確認したのみです。大山崎山荘美術館から坂を下って駅の方へ戻り、線路のところでUターンすれば「聴竹居」なんですね。
途中ですぐ近くを通るのですが、道が無いため、ぐるっと回らないといけません。

聴竹居は、建築家・藤井厚二(1888-1938)の自邸です。
1928年に建てられた「聴竹居」は一番身近な建築・住宅の理想形=「真に日本の風土にあった日本人の身体に適した住宅」を生涯追い求めた藤井厚二の研究と実践の集大成です。
環境、風景、住まいへの関心が一段と高まっている現代において、藤井の残した明言「其の国を代表する建築は住宅建築である」のもつ今日的な意味は極めて大きいと言えます。



結局、阪急の駅前にあった焼き立てパンのイートインコーナーでお昼を済ませて
その少し向こうにある「大山崎町歴史資料館」へ


JR山崎駅前に「妙喜庵」があり、現存する唯一の千利休作と言われる国宝の茶室「待庵(たいあん)」があります。
残念ながら、ここも見学に予約が必要で、事前に往復はがきで申し込まねばなりません。
100mほど東、阪急大山崎駅のさらに東に「大山崎町歴史資料館」があり、そこに「待庵」のレプリカが有るというので、見に行ってきました。
入場料が200円ですが、大山崎山荘の入場券を見せたら50円割引になりました。
大山崎の歴史や、史跡の案内があり、明智光秀と羽柴秀吉の山崎の合戦が地図で解説してありました。
「待庵」はレプリカなのに写真撮影は不可なので、画像はありません。

大山崎のあたりは、昔から「荏胡麻(えごま)」の栽培が盛んで、交通の要所と言う事もあり、一時はたいそう賑わったようです。
荏胡麻は今では食べる方ですが、燃やしても煙が少ないという事で重宝されたようです。

待庵のレプリカを見学する人はわずかでした。
結構良かったのに。



このあと、サントリー山崎蒸留所を見に行くことにしました。
ここも、要予約なのですが、とりあえず行ってみることに。


大山崎
山崎蒸留所は、駅を挟んで反対側になります。
大した距離ではありませんが。


大山崎
これは、節分の厄除けでしょうね。
荏胡麻で栄えた名残りの立派なお屋敷が点在していました。


つづきます。



GX8 + LUMIX X 12-35mmF2.8



  1. 2018/05/20(日) 11:05:06|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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大山崎山荘美術館

天王山のふもと。大阪と京都の間に、大山崎はあります。
阪急大山崎駅でも、JR山崎駅でも、すぐ近くなので、どちらも最寄り駅。
家からだと、JR新快速で高槻まで行って普通に乗り換えてすぐです。

大山崎で降りるのは今回が初めて。(実は、鳥見で近所まで行ったことがあります)
たまたま知人が、前日に大山崎山荘美術館の事をSNSでUPしておられたので、急遽行くことにしました。
私は大山崎山荘を見に、りかゆんはウイリアム・モリス展がお目当て。

と言う事で、今回の第一の目的地は、大山崎山荘美術館(ウイリアム・モリス展)に決定です。
山崎と言えば、サントリーかと思いましたが、ここはアサヒビール関連の所有です。
実は、大山崎にはほかにも行きたいところがあるのです。
その辺は後日。


大山崎山荘美術館
琅玕洞(ろうかんどう) と言われる、入り口のトンネルです。
駅から結構急な坂道なので(距離はそうでもないのですが)駅前に送迎バスがあります。
バスはこのトンネルの前で下してくれます。


大山崎山荘美術館
ちなみに、このトンネル自体が、有形登録文化財


大山崎山荘美術館
裏側です。


大山崎山荘美術館


大山崎山荘美術館
ぐるっと、敷地の外郭線にそって、新緑の中を歩きます。


大山崎山荘美術館


大山崎山荘美術館
最初に見えてくるのが、レストハウス
旧車庫になります。
これも、登録文化財


大山崎山荘美術館
ようやく門です。


大山崎山荘美術館
橡の木(とちのき)茶屋 - 非公開
登録文化財
山腹に鉄筋コンクリート造石張の地階を築き、その上に張り出して建つ。
軽井沢風の石積みの山小屋と日本の数寄屋造を融合させた和洋折衷の茶室。
庭園に向かう斜面を利用して、半地下の部屋を設けたユニークな茶室です。
ちなみに大山崎山荘には彩月庵という登録有形文化財の純和風の茶室がありますが未見です。


大山崎山荘美術館
本館正面です。
もちろん、本館も登録文化財


大山崎山荘美術館
あとから、RC造と知りました。
中を見ても、木造だとばかり思っていました。


大山崎山荘美術館
スクラッチタイルが、いい雰囲気を出しています。


大山崎山荘美術館
煙突もスクラッチタイル。


大山崎山荘美術館
細かい意匠にも妥協はありません。
全部特注やろうか?


大山崎山荘美術館
元々の建物は、実業家・加賀正太郎が昭和初期に建物の他、庭園や道路、家具、調度品なども含めて自ら設計、デザインして建てた英国風の山荘建築で、1996年に復元整備し美術館として開館したものです。

彼は天王山山麓の淀川の流れを見下ろすこの場所に、テムズ川を見下ろすウィンザー城の風景を重ねあわせ、ここに山荘を作りたいと考え、建物、庭園、道路などを自ら設計し1912年に建設に着手。

現在の本館である「霽景楼(せいけいろう)」は1910年代に建設を開始し、1927年に増築、1932年に完成しました。
構造は鉄筋コンクリート造ですが、外観は木の柱を露出させその間にレンガ壁を組んだハーフティンバー工法で、淀川を見渡すテラスが備えられています。内部はがっしりとしたイギリス風の調度がそなえられていました。


大山崎山荘美術館
栖霞楼(白雲楼) - 非公開
登録文化財
1915年に最初の木造の望楼「白雲楼」(栖霞楼)を建てました。
加賀は、この三階建ての塔から敷地を眺めて本館の構想を練ったという事です。


大山崎山荘美術館


大山崎山荘美術館


大山崎山荘美術館


大山崎山荘美術館


大山崎山荘美術館
橡の木茶屋(庭から見上げ)


大山崎山荘美術館
本館のがけ下あたり。
高低差がある庭も素晴らしい。


大山崎山荘美術館
見えているのは、淀川を見下ろすテラスです。
やはり加賀が関わった、リーガロイヤルホテル京都とのコラボによる、美術館の喫茶限定のスイーツをいただきました。


残念ながら、館内は撮影禁止なので、画像がありません。
中も重厚な造りで、建具等も凝ったものです。
ちょうど13時に円盤式オルゴールの時計が奏でる時報を聞けました。
オレンジのステンドグラスや、直径1メートルはあろうかと言う洋風床柱。素晴らしいタイルの浴室。
暖炉も素晴らしい。
もう一度行って、ゆっくり見たいです。
行けるかどうかわかりませんが、見逃した、彩月庵(茶室) - 非公開もちらっと見たい。
紅葉の頃はまた素敵でしょう。



山荘は後に加賀家の手を離れ、様々な所有者の手に移り一時は会員制レストランなどに再利用されましたが、年々老朽化が進み、バブル経済末期には建設業者が買収し、一帯を更地としマンションを建てる開発計画が立てられました。
天王山の横腹に大きなマンション群が林立し景観が一変することに反対する地元住民は山荘の価値を見直し、山荘と周囲の森林の保全を訴えました。
これが大山崎町や京都府を動かし、さらに当時の荒巻禎一知事の友人だったアサヒビールの樋口廣太郎社長が知事の申し出に応じて企業メセナ活動として保存に協力することになりました。

1954年、病床にあった加賀は、創立に参加したニッカウヰスキーの株式の散逸を恐れ、すべてアサヒビールに譲渡し、ニッカはアサヒビールの子会社になっていたこと。さらにアサヒビール初代社長の山本為三郎と加賀正太郎は交友があり、両者の縁が深かったことが幸いしたと言えるでしょう。

1996年に今日のように私立美術館として再生させるにあたって、本館とは別に、隣接して地下に作られた安藤忠雄設計の地中館(「地中の宝石箱」)、同じく安藤忠雄設計の山手館(「夢の箱」、2012年開館)からなります。
美術館に改修するにあたり、安藤忠雄が建築設計・監修に選ばれ、山荘の建物や内装は建設当時のクラシックな姿に修復される一方、山荘に付属する形で廊下で結ばれたシリンダー状の新展示室は、周囲の自然環境や山荘の落ち着いた調和を乱さぬよう、地下に計画されました。

美術館のコレクションの中核は、朝日麦酒株式会社(現アサヒビール)の創業者として知られる関西の実業家・山本為三郎の収集したコレクションで、クロード・モネの絵画『睡蓮』連作等があります。
広大な庭も含めて、素晴らしい環境に建つ私設美術館になっています。



GX8 + LUMIX X 12-35mmF2.8



  1. 2018/05/18(金) 22:05:06|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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プロフィール

はりー

Author:はりー
休みの日は、りかゆん(家内)と二人で鳥見生活。
何かと用事が多くて毎週鳥見に行けないのがちょっと不満です。
今は主にPENTAX KP、K3とHD560mmで撮っています。
K3から、高感度に強いKPに入れ替えました。連写性能が下がりましたので、K3と併用です。暗いところで、ISO上げられるKPの方が撮影が楽です。
りかゆんは TamronA011が重いのでLEICA 100-400mmとGX8に変更。重さが半分ぐらいになりました。
ペンタの大砲レンズは素晴らしく解像しますが、動きものは苦手。KPだと連写も息切れ。
欲望は限りがありませんが、基本、気持ちよくシャッターが押せたらそれでいいです。
なお、掲載画像の無断使用はご遠慮お願します。

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