FA43mm F1.9Limited

FA43mm F1.9Limitedを買った勢いでブログを始めました。 最近は鳥ばかり撮っているともいいがたい現状。望遠レンズもってフィールドに出かけるのはやっぱりいいんですがね。

NIFREL 01

もたもたと、オフミの画像を貼っている間に、ずいぶんと日が経ってしまって
未投稿の画像が満載です。
鳥見には行けてないので、野鳥の画像は無いのですが。

お盆のお休みに、NIFREL(ニフレル)へ行ってきました。
万博跡地にある、複合商業施設「EXPOCITY」内にできた、水族館です。
海遊館プロデュースにより、「感性にふれる」をコンセプトに企画され、2015年11月に開館


NIFREL
JRと阪急とモノレールを乗り継いで、万博記念公園駅へ
駅からはすぐです。
巨大な駐車場もあるようなので、大阪近隣の人は車で行くのでしょう。
複合商業施設なので、子供連れが多いです。
今回は、お盆の渋滞が怖いので、電車にしました。


NIFREL
開園間もなく到着したので、入るのはスムーズでした。
入ったら、7つのゾーンに分かれています。
入口は、「いろ」にふれる


NIFREL
暗くて、湾曲したガラス越しなので、なかなかピントが合わず。
さらに、iso800上限では被写体ブレも多く撮影難易度高いです。
KP を持ってくるべきでした。(ボツの山です)


NIFREL
明るくて、あまり動かない被写体は旨く写せます。
これは、鉄砲魚


NIFREL
アメリカカブトガニは、透過する石で魅せています。


NIFREL
ムツゴロウみたいなのは、ガラス越しじゃないので、写しやすいです。


NIFREL


NIFREL
ドクターフィッシュにつつかれてみました。


NIFREL
チンアナゴも砂じゃないので、潜っても見えてます。


NIFREL
ミノカサゴが逆立ちして泳いでました。
逆立ちしても綺麗です。


NIFREL
ハコフグも手ごわし。


NIFREL
WONDER MOMENTSは、世界初の球体とフロアのプロジェクションによるインタラクティブな体感型アート空間。


NIFREL
LUCENT代表のアーティスト松尾高弘が手がけています。
-wikiより-


NIFREL
たくさんのプログラムがあるのか、しばらく見てましたが、同じものが出てきませんでした。


NIFREL
次の部屋には、ホワイトタイガー
ちょっとびっくり。


NIFREL
イリエワニを間近で見る。


NIFREL
頭上にトラが居るんです(笑)

基本的に、図鑑的な水族館ではなくて、いろいろな魅せ方を工夫した施設です。
子供たちにもとっつきやすいでしょう。
なので、トラが居たりするわけですね。
新しい施設なので、すごく綺麗です。
後半は、レンズを14-140mmに交換しました。

多いので、後半に続きます。




GX8 + LUMIX X 12-35mmF2.8



  1. 2017/08/16(水) 00:08:14|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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相楽園フルートコンサート(4月) その後

さて、フルートコンサートを楽しんでから、お昼を食べるために移動。



元町散策
栄光教会を通過して


元町散策


元町散策
兵庫県公館を再訪


元町散策
ちょうど、桜が満開でした。


元町散策


元町散策
このころの公共建築はいいですねぇ


元町散策
さて、モトコー(元町高架下)へ


元町散策
この辺は、変わらないですね。


元町散策
レンセイ製菓です。


元町散策
りかゆんが初めてだというので、少し買いました。


元町散策
この箱は何年前からあるんでしょうね。


ゲンジ
さて、ランチは「ゲンジ」です。


ゲンジ
ここの一押しは、ビフカツ
向こうに見えるのは、みそ汁です(笑)


ゲンジ
デミグラスソースで、美味しかったです。


元町散策
またまた、元町を散策


風月堂
風月堂ミュージアムに入りました。
マジパンで作ったパノラマです。


風月堂
隣の喫茶へ移動


風月堂
甘いものをいただきました。


南京町
南京町を通って帰りました。

なかなか、盛沢山な一日でした。



GX8 + LUMIX X 12-35mmF2.8




  1. 2017/06/20(火) 22:04:09|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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相楽園フルートコンサート(4月)

春先忙しくてBlogにUPできなかったのですが
知人のご招待で、相楽園(神戸)で、フルートコンサートに行ってきました。

実は、知人のご主人がサンテレビにお勤めなんですが、今回のコンサートはサンテレビ主催です。
午前と午後があって、午前の部が残っていたというので、チケットを買ってきていただいた次第です。

フルートなど縁は無いのですが、生演奏は何でも素晴らしいですから、機会があれば聴きに行くようにしています。
フルートのみ6人編成ですが、U字型に曲がったものや、足が付いて背の高さほどもあるようなフルートもあって、ちょっとびっくりでした。
楽曲は、フルートアンサンブルでつづる、サンサーンス<動物の謝肉祭>、カッコーワルツ、SAKURAな”恋ダンス”など
フルートアンサンブル SAKURAジェンヌ 平岡洋子氏など6人の女性のみの編成でした。


相楽園
JR元町から歩きます。
途中にある「兵庫県公館」の桜が綺麗だったので一枚。
時間があれば帰りに寄りましょう。


相楽園
兵庫県公館は、明治35年(1902)年に兵庫県本庁舎として建設されました。
昭和60年(1985)年に、迎賓館と県政資料館を併せ持つ兵庫県公館として整備されてからは、内外からの賓客の接遇、県政の重要な会議や式典に利用されるとともに、県政の歩みや兵庫の姿などを紹介しています。
-webより-


相楽園
震災後に再建された「日本基督教団神戸栄光教会」


相楽園
相楽園正門です
小寺邸の時代からある、総ケヤキづくりの正門。瓦には小寺家の家紋「庵木瓜(いおりもっこう)」が入っています。
これが個人宅の門とは恐れ入りますね。


相楽園
旧小寺家厩舎(重要文化財) 河合浩蔵設計

旧小寺家厩舎は、1910年頃、馬車用の厩舎として建設された西洋スタイルの建築で国指定の重要文化財です。
「くの字」に曲がった建物は、向かって左側1階が馬車庫。右が馬房として使用されました。
円形の塔屋、急勾配の屋根や屋根窓、豊富な切妻飾りなど、変化に富んだ意匠で飾られています。
広場に面して北側一階には馬車を入れる車庫、二階には厩務員のための宿舎、東側は高い吹抜けをもつ馬房があります。
今回は、ここでコンサートが開かれます。


相楽園
厩舎でこれですから、母屋が焼失したのは残念です。


相楽園
旧小寺家厩舎で 11:00から、という事で、少し早く付いて、園内を散策。


相楽園
浣心亭 (かんしんてい:茶室)
離れだった浣心亭と茶室又新亭(ゆうしんてい)、本館は戦災で焼失。戦後離れのあった場所に茶室浣心亭を新築しました。

相楽園は、元神戸市長、小寺謙吉氏の先代、小寺泰次郎氏の本宅に営まれた庭園で、明治18年ごろから築造され明治末期に完成したものです。
昭和16年に神戸市の所有となり、中国の古書「易経」の一節にある「和悦相楽(わしてよろこびあいたのしむ)」からとって「相楽園」と名付けられ一般に公開されました。

19,566㎡の敷地にある庭園は、池泉回遊式(ちせんかいゆうしき)日本庭園です。
蘇鉄園(そてつえん)や樹齢500年と伝えられる大クスノキ、ツツジや紅葉も見事です。
重厚な正門と、欧風建築の旧小寺家厩舎、保存のために移築された屋形船、旧ハッサム住宅ほか、茶室浣心亭が庭園の景観と調和しています。


相楽園
屋形船(重要文化財)
江戸時代、姫路藩主が河川で遊覧に使っていた「川御座船」の屋形部分だけが陸上げされたものです。
建築年代は1682~1704年と推定され、昭和55年に保存のため移築されました。
木造二階建て、切妻造檜皮葺で、内部は1階2階とも3室に分かれており、前方より「床机の間」「上段の間」「次の間」となっています。
木部は内外とも全て春慶塗(しゅんけいぬり)と、黒漆塗に塗分け、長押や垂木の先には金箔を施した飾り金具を打つなど非常に華麗で繊細な造りとなっています。
現存する川御座船としては国内で唯一のものです。


相楽園
お庭と調和してますね。


相楽園
灯籠・手水鉢・蹲
灯籠は、春日灯籠(六角形)・雪見灯籠・山灯籠など27基あり、四角型灯籠には火袋がサイコロの目になっている遊び心のあるものもあります。
茶室には、手水鉢を中心とした蹲(つくばい)が設けられます。


相楽園
旧ハッサム住宅(重要文化財)
英国人貿易商のハッサム氏が、明治35年ごろ異人館街(北野町)に建てて住んだもので、設計は英国人によるものです。木造二階建て、寄棟造桟瓦葺の和洋折衷建築です。
昭和36年に神戸市が寄贈を受け、昭和38年に移築されました。
前庭のガス灯2本は、明治7年頃当時としては非常に早い時期に外国人居留地に街灯用として建てられたものです。


相楽園
厩舎(馬小屋)の中は、天井が高くて、適度な大きさで、室内楽にはちょうど良い感じです。
以前に行ったときは、相楽会館と前庭しか見ませんでした。
もうじき始まります。


相楽園
コンサートは撮影不可。
小さい子が一緒に演奏したり、アットホームな会でした。


相楽園
おまけ
相楽園の見事な ツバキを二枚。


相楽園
完璧でした(笑)


相楽園
さて、相楽園を後にして、お昼を食べに行きましょう。

続きます。



相楽園
開園日:1/4~12/28(木曜休み) 9:00~17:00
入園料:大人300円
交 通:市営地下鉄「県庁前」駅下車北へ徒歩5分(JR・阪神「元町駅」北西へ徒歩10分)



GX8 + LUMIX X 12-35mmF2.8


  1. 2017/06/18(日) 23:04:09|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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やさい厨房 邑居

ちょっと取り込み事があって、更新が遅くなってしまいました。

せっかく藤を見に行ったので、どこかでお昼を食べましょう...と、ネットを検索。
野菜を中心とした古民家レストランがあったので、そこに行くことにしました。
ネットで調べただけなので、営業してるか心配だったのですが、電話を入れたら大丈夫みたいでした。

西へ戻って、播但有料の「あさごSA」の近所です。
『やさい厨房 邑居(ゆうきょ)』というお店でした。


邑居
築90年の古民家を改装して始めたそうです。
ご主人の実家だったかな?
何十年もほったらかしだったそうですが、それが逆に良かったのかもしれません。
下手に手を入れていると、古民家風には戻りませんので。

場所はナビで確認して、案内させたのに、わからず。
二度通り過ぎて、やむなく電話を入れて聞きました。
ほんとに、ただの民家だったので、入り口がわかりにくかったです。
細い通路の奥が駐車場(3台程度)だったので、さらにわかりにくかったです。


邑居
前菜です。

テーブルが、四ケ所。
最大、14-5人といったところ。


邑居
こんなところで、鳥見。


邑居
スープです。
器は「香蘭社」かな。


邑居
地元の旬の野菜をふんだんに。
とっても贅沢なことです。


邑居
これ、ハンバーグなんですが、見えませんね(笑)


邑居
ちょっとお昼を過ぎていたのですが、行ったときには他に二組いらっしゃったのですが
順次帰られて、最後は我々だけでしたので、オーナーと少しお話ができました。


邑居
2010年に始められたそうで、それまでは奈良にいらっしゃったとか。
「明石から来たんですよ~」というと、「明石は魚が美味しいですねぇ」と言われました。


邑居
邑居というのは、「むらにいる」ということ。
ここは、水が美味しい。
野菜が美味しい。
それが一番のごちそうです。


邑居
GWの最終日に行ったのですが、昨日まではすごく混んでいて
今日は、ちょっと一息ですって言っておられました。
前日だったら、入れなかったかも?


邑居
藤を見てきたんですよ~というと
私らは、夕方から行くんですよ。
夕方ならすいてます...って言っておられました。

また行きたいお店です。
たぶん、還暦ぐらいから始められたようなので、
逆に力が抜けていて、ゆったりできる感じのお店になっています。


邑居



GX8 + LUMIX X 12-35mmF2.8





  1. 2017/06/10(土) 23:05:07|
  2. LUMIX X 12-35mmF2.8
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竹中大工道具館 再訪

某会で、新神戸駅の近所にある、竹中大工道具館に行ってきました。
下見を入れると二回目です。
展示品は、特別展示を除けば変わってませんが、今回は解説員さんの引率つきでした。
某会は建築関係ということで、解説もややプロ向きです。
「90分ください」ということでしたが、解説員さんにはまだ短かかったのか、話したりない様子でした。

竹中大工道具館は、2014年に、こちらに移転して2年半。まだ、ま真新しい感じです。
竹中工務店の技術力と、協力会社や職人も含めた意地とプライドをかけた、とんでもない博物館だったりします。
大工道具を収集・保存することを目的としている日本唯一の博物館はダテではありません。

竹中工務店自体も、江戸時代初頭、1610年に、織田信長の元家臣であった初代竹中藤兵衛正高が尾張国名古屋にて創業し、この地、神戸に合名会社竹中工務店設立したのが、14代竹中藤右衛門です。
このとき初めて「工務店」という言葉を作り、社名としたわけです。
-wikiより-


竹中大工道具館
一階部分の天井です。
国産杉の無垢材で組み上げた舟底天井


竹中大工道具館


竹中大工道具館
名栗仕上げの自動ドア


竹中大工道具館
杉材はきれいですね。


竹中大工道具館
一点ものの椅子たち。


竹中大工道具館


竹中大工道具館
鏝による土壁削り出し仕上げの大壁


竹中大工道具館
象徴展示(唐招提寺金堂組物模型:実物大)


竹中大工道具館
和室の実物大模型と、床柱の見本


竹中大工道具館


竹中大工道具館
中庭と吹抜け


竹中大工道具館
曲尺の解説(解説員さんのお話)


竹中大工道具館


竹中大工道具館
大工道具一式(桃山天満宮を建てた道具一式です)


竹中大工道具館
法隆寺五重塔の模型です。
制作に2年を要したそうです。


竹中大工道具館


竹中大工道具館


竹中大工道具館


竹中大工道具館
名人の建具仕事です。


竹中大工道具館
茶室模型の垂木(竹)には、一本一本栓がしてあります。
ハチとかが巣をつくらないようにだそうです。


竹中大工道具館
名人、千代鶴是秀の鑿(のみ)


竹中大工道具館

話はつきません。


竹中大工道具館


GX8 + LUMIX X 12-35mmF2.8



  1. 2017/05/28(日) 23:05:29|
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はりー

Author:はりー
休みの日は、りかゆん(家内)と二人で鳥見生活。
何かと用事が多くて毎週鳥見に行けないのがちょっと不満です。
今は主にPENTAX K3とHD560mmで撮っています。
りかゆんは TamronA011が重いのでLEICA 100-400mmとGX8に変更
ペンタの大砲レンズとK3の組み合わせは素晴らしく解像しますが、動きものは苦手。
欲望は限りがありませんが、基本、気持ちよくシャッターが押せたらそれでいいです。
なお、掲載画像の無断使用はご遠慮お願します。

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