FA43mm F1.9Limited

FA43mm F1.9Limitedを買った勢いでブログを始めました。 最近は鳥ばかり撮っているともいいがたい現状。望遠レンズもってフィールドに出かけるのはやっぱりいいんですがね。

明石から有馬へ

もうずいぶん前になるのですが
某会でお世話になった方が、第一線を退かれるというので
「お疲れさまの会」をしようという事になりました。
東京の方なので、関東あたりかと思ったのですが、お招きする方がほぼ関西のメンバーなので
関西でやってしまおうという事になり、何故か明石にお泊りいただく事になったのでした。
思いっきり強引なんですが。

料理旅館にお泊りいただき、ゆっくり宴会を。
翌日は、明石を少し散策してから、有馬へ行こうという事に。

という事で、その時のスナップを。


旅館の朝食
何故か、旅館の朝食はいっぱい食べられます。
WBを外してしまって、調整に手間取ってしまった。


子午線標識
地元の人にはおなじみの、トンボの子午線標識
天文科学館の裏にあります。

この日は、人丸前あたりの、平家物語ゆかりの史跡などを歩きました。


明石上ノ丸教会
近所の上の丸教会
ヴォーリズ事務所の設計だとか。


明石城巽櫓
裏側から、明石城まで上がってきました。
これは、東の巽(たつみ)櫓


ライトアップ
幻の明石城天守を再現する、ライトアッププロジェクトの骨格。
けっして、天守の新築ではありません。

※明石城の天守は結局つくられることは無く、天守台のみが現存します。
ちなみに、天守台は西を向いており、巽櫓と、坤櫓の間から天守が見える事はどちらにしても無かった訳です。
というのは、明石城は姫路城と連携し、西国外様大名の備えのために築かれた譜代もしくは親藩が入る城。
当時は、まだ健在であった豊臣恩顧の西国大名に対する防衛ラインを形成するためのお城だった訳です。


明石城瓦
日曜には、隔週で、巽櫓と、坤(ひつじさる)櫓が内部を公開しています。
この日は、坤櫓が見学できました。

さて、このあと、有馬温泉へ
阪神高速北神戸線が開通したので、有馬は近いです。


有馬温泉
満月楼あとの駐車場に車をおいて、有馬を散策。


獅子舞
偶然、獅子舞がおで向かえ。


獅子舞
9月でしたが...


有馬温泉


源泉
ここが、有馬の源泉
日本最古の温泉の一つで、太閤秀吉が愛した温泉で有名です。


金の湯
外湯の「金泉」へ入りました。
金泉は、酸化鉄を多く含み、湧き出した時は透明ですが、すぐに酸化して、金色(茶色?)になります。


有馬温泉
もう一箇所の外湯は、銀の湯(単純泉)なんです。


有馬温泉
飲めます。


有馬温泉
ここじゃないですが、炭酸泉が湧いているところもありますよ。


有馬温泉
残暑のなかの散策でしたので、つい「氷」の文字に引き寄せられました。

以上です。



K3 + DA18-135mm



  1. 2016/02/12(金) 22:09:28|
  2. DA18-135mm WR
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  4. | コメント:4

りかゆんと京都へ -2-

さて、後半は先斗町から祇園までです。
先斗町と言うのは、通称で『地名』では無いのだそうです。

一説によれば、先斗という名前の語源は「先端」を意味するポルトガル語なのだそうです。
しかし先端を表すポルトガル語は「PONTA(ポンタ)」にもかかわらず、なぜ「PONTO(ポント)」なのか、なぜ「先斗」という漢字があてられたのかなど、様々な謎が残されているとか。

さて、錦市場をあとにして歩きます。


京都
あっ、この看板の意味はありません。
子猫の部屋と、成猫の部屋があるのかと、関心(笑)


京都
これは確か小学校です。


先斗町
ここから先斗町。


先斗町
昼間ですが、花街の華やかさがあります。


先斗町


先斗町
納涼床ですね。


先斗町


先斗町


先斗町


先斗町


先斗町


先斗町


先斗町


先斗町


先斗町


先斗町
先斗町をあとに、まだ歩きます。


京都


京都


京都
有名な、一澤信三郎帆布


京都
かっこいい店舗です。


京都
いいお値段なんですよね。


京都
ドアの引き手だけ撮って退散。


祇園
ここから、祇園です。


祇園
結婚式の「前撮り」ですね。
スライドショートかで流すのでしょう。


祇園


祇園


先斗町
さて、鴨川まで帰ってきました。

歩きつかれたので、これで帰路につきました。
全後半、50枚以上、お疲れ様でした。




PENTAX K3 + DA18-135mm WR




  1. 2015/08/14(金) 00:05:14|
  2. DA18-135mm WR
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  4. | コメント:5

りかゆんと京都へ

5月なので、もうだいぶ前になるのですが、りかゆんと京都へ行ったときのスナップです。
前年に関東の知人が京都観光に来ると言うので、関西メンバーで迎撃したときと、同じようなコースでした。

関西に住んでいながら、いや、逆に関西在住だからこそ、あまり京都には行ったことが無かったのでした。
小学生の頃に遠足で行ったのが『京都』です。

お買い物なら神戸。飲み会とかは大阪。
やっぱり京都はあまり行く機会が無かったです。
この歳になるまで、たぶん一桁程度だったでしょうか?

今年は、京都でイベントが有り、何度かいく機会が有ったりして、知っているようで全然知らない京都に行ってみようと思ったのでした。
距離にして約100キロですが、新快速で75分。チケット屋で昼特切符を買うと、ずいぶんお得です。

この日は、りかゆんと京都の錦市場から少し歩いてみようという事にしました。


こ豆や
ゆばんざい こ豆や 錦店 でランチを食べてスタートです。


錦市場
ランチを食べたお店を出ると、すぐそこが錦市場の入り口。


錦市場
脈絡も無く、見たままスナップを...


錦市場


錦市場
錦市場って、400年もなるのですね。


錦市場


錦市場
前も撮った気がする。


錦市場


錦市場


錦市場
食べ歩きが人気です。

これは、どこの商店街、観光地でもですね。
有名店(飲食店)はけっこう並んでいて入れないとか、いろんなものをちょこっと食べたいとか、値が張らないとか、食べながら見て歩けるとか。
逆に、南京町などはちゃんとした中華料理店に入る人が減ってしまっているように感じました。
錦市場などは、物販が多いので、ちょっと違うのですが。


錦市場


錦市場


錦市場


錦市場


錦市場


錦市場
和菓子の店ですが、見た目重視です。


錦市場
好きなのを取って


錦市場
小さな箱に詰めてお会計。
帰って食べたら、結構美味しかったです。
食べるのもったいないですが。


錦市場
こんな店内。


錦市場


錦市場


錦市場


錦市場


錦市場


錦市場
錦天満宮で突き当たり。

他へまわります。
もう一回続きます。


PENTAX K3 + DA18-135mm WR


錦市場
http://www.kyoto-nishiki.or.jp/


  1. 2015/08/13(木) 00:05:14|
  2. DA18-135mm WR
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  4. | コメント:2

白毫寺の藤

白毫寺の藤
※いきなり文字ばかりと言うのもなんなので、一枚TOPに持ってきてみた。


白毫寺(びゃくごうじ)は、丹波市にある天台宗の寺院。
知人が、昨年、見事な藤の花を撮っていたので、今年は見にいこうと思っていたのでした。
例年だと、5月10日頃が見ごろだと言うので、5月9日の夜に予定を組んだわけです。
というのは、白毫寺の藤は、ライトアップされると言う。

ところが、今年は少し早くなっているというので、急遽、5月5日に予定を変更して見てきました。
お花はだいたいそうなんですが、早めはともかく、遅めに行くとすごく残念な事になる。
藤は早いと下の方まで咲いてないのだけれど、遅いと茶色くなってしまう。
花の見ごろは難しいのです。

さて、今回は夜、ライトアップを撮ると言うことで、三脚を用意しました。
雨が降らないことと、風が無いことを祈るのみ。

白毫寺の藤は、九尺藤と言われます。
九尺というと、2.7mな訳ですが、実際には長いもので、1.2mほど。
それにしても、たいしたものです。
藤棚は120mもあるというので、期待が膨らみますね。

さて、真っ暗に日が暮れた田舎道をひた走り、白毫寺に着いたら、もうすっかり日が暮れたと言うのに、まだ駐車場にはたくさんの車がありました。
引率いわく、「去年は駐車場もガラガラだったのに、これはまだ人がたくさん残っているなぁ~」と。
まぁ、去年は連休明けだったわけで、今回は連休真っ只中なので、その辺はしょうがないところです。


ところが
120枚以上押して、帰って見たら、色がほぼ「変」なのです。
ライトアップの色温度が旨く拾えなかったようです。
で、仕方がないので念のために撮っておいたRAWファイルを、ぼちぼち色合いを見ながら現像していたら
すっかり遅くなってしまいました。

ちょっと極端なのもありますが、こんな感じです。


白毫寺の藤


白毫寺の藤


白毫寺の藤


白毫寺の藤


白毫寺の藤


白毫寺の藤


白毫寺の藤


白毫寺の藤


白毫寺の藤


白毫寺の藤


白毫寺の藤


白毫寺の藤


白毫寺の藤


白毫寺の藤


色温度をいじっていたら、変な感じになってしまいました。
ちょっと現実離れしていますが、それも良いかも?と言うことで。




PENTAX K3 + DA18-135mm WR



  1. 2015/06/29(月) 01:05:05|
  2. DA18-135mm WR
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  4. | コメント:0

白鷺城 -2-

白鷺城の続きです。

白鷺城は、「はくろじょう」と音読みされるのが通常なんだそうですが、ずっと「しらさぎじょう」だと思ってました。
日本の城郭の異称は基本的に音読みなんだそうですね。
「しらさぎじょう」とも言われているそうですけど。

実は、「しらさぎじょう」と言うと、熊本の「八代城」のことを言うのが普通だそうで、今回初めて知った次第です。
知らないことが多いです。


姫路城
もう一度MAPを見て見ましょう。
天守閣の南に「備前丸」と書かれた広場があります。

用語解説
曲輪(くるわ):石垣・土塁・塀などで分けられた城郭内の区画 ※郭(くるわ)とも書く
各曲輪を「~丸」と呼び、天守や御殿のある中心区域を「本丸」、次いで、重要施設のある区域を「二の丸」、さらに「三の丸」等の名称で呼び、それぞれが独立した区画を持ち、通路によって繋いだりした。


白鷺城
その備前丸からみる、天守です。
備前丸に今は建物はありませんが、ここが城主が住んだ本丸御殿があった場所たそうです。

池田輝政と、家康の娘・督姫の間に生まれた忠継(1599生)は備前岡山城を与えられていたが、幼少のため両親とここに住み、そこから備前丸の名がつけられたと言うことです。

本丸再建という声もありますが、ここに本丸を再建するには、資材の搬入やらで現状の門などが邪魔で難しいようですね。


白鷺城
同じく、備前丸から姫路駅の方を見ます。
姫路駅までまっすぐに見通せるのです。


白鷺城
大天守を中心に三基の小天守が渡櫓によって環状に接続され、連立式と呼ばれる構成です。
小天守は、少し前に漆喰を塗られたので、すでにややくすんできていますね。


白鷺城
目の前にありますが、天守閣に登るのには、ぐるっと回って
い門→ろ門→は門→に門→ほ門→水1門→水2門→水3門→水4門→水5門と言うルートを取らねばなりません。


白鷺城
漆喰の白と、瓦の黒が美しいですね。


白鷺城
これはたぶん、備前門


白鷺城
いろいろな意匠を見ることができます。


白鷺城
南へ回って、お菊井戸です。


白鷺城
明治、昭和、平成の天守の鯱が展示されています。
高さ、1870mm、奥行き1335mm、幅614mmです。
重さは約300kgです。

平成の鯱は、3対作られ、天守の上、展示用、そして瓦の制作会社にも一対あるそうです。


白鷺城
ぬの門の手前に、「扇の勾配」として紹介される石垣が見えます。
打ち込みハギの石垣で、傾斜の反りが美しいのでお見逃しなく


白鷺城
黒田の時代に築かれた石垣を補強して、今も使われている部分です。
基部は、古い時代なので、野面積みの石垣ですね。
上部は積み方が違っているのがわかります。


白鷺城
お城の正面に戻ってきました。
ここからの見上げが一番絵になりますね。


白鷺城
このあと、西の丸へ向かいます。


白鷺城
いつも、天守閣から降りてきて、西の丸へ向かうので、「もういいかぁ」とチラッと見て帰ってしまったので
今回、初めてちゃんと回りました。


白鷺城
西の丸の百間廊下は、千姫の化粧料十万石で造営されたと言う話です。
十万石は、輿入れの時だけでなく、毎年入って来るわけなので、すごい奥様をもらったものですね。


白鷺城
今回は、天守閣の外観をいろんな角度から撮ってみました。


白鷺城
平成の大修理前後の天守の絵があったので、並べてみました。
こんなに漆喰の色が違うのですね。


今回、特別に1920×1080ピクセルで切り出してみました。
壁紙にどうぞ(ウオーターマークが入ってますが...)


白鷺城wp


白鷺城wp


姫路城「平成の大修理」は2009年秋にスタートし、壁の塗り替えと屋根のふき直しを行いました。
総工費は24億円。腕を振るった職人は延べ1万5000人以上を数えるというから「大修理」の名にふさわしい。
しっくい約100トンを使って塗り直した上で、白さをできるだけ長く保てるように防かび・強化剤を吹きつけて強化。地階と1階をつなぐ柱の一部などに金具や小さなはりを取り付けるなどして、耐震補強も施されました。


<蛇足>

競売になった姫路城
明治維新になり、明治4年(1871年)に廃藩置県が行われました。城の保存には たくさんのお金が必要なことから、全国各地のお城が解体されたり、売りに出されました。 姫路城も例外ではなく、売りに出され23円50銭で市内の金物商、神戸清一郎氏が 落札しました。しかし、取り除きに膨大な費用がかかるため、権利を捨ててしまった ということですが、詳しいことはもうわかりません。

中村大佐の顕彰碑
明治7年、歩兵10連隊の設置で、櫓や門などが取り壊され、天守なども壊されようとしましたが、 名古屋城とともに天下の代表的名城として、中村大佐が陸軍卿の山県有朋を 動かして陸軍省の力で保存されることになりました。顕彰碑が「菱の門」内側に立っています。




PENTAX K3 + DA18-135mm WR



  1. 2015/06/21(日) 23:05:24|
  2. DA18-135mm WR
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はりー

Author:はりー
休みの日は、りかゆん(家内)と二人で鳥見生活。
何かと用事が多くて毎週鳥見に行けないのがちょっと不満です。
今は主にPENTAX K3とHD560mmで撮っています。
りかゆんは TamronA011が重いのでLEICA 100-400mmとGX8に変更
ペンタの大砲レンズとK3の組み合わせは素晴らしく解像しますが、動きものは苦手。
欲望は限りがありませんが、基本、気持ちよくシャッターが押せたらそれでいいです。
なお、掲載画像の無断使用はご遠慮お願します。

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