FC2ブログ

FA43mm F1.9Limited

FA43mm F1.9Limitedを買った勢いでブログを始めました。 最近は鳥ばかり撮っているともいいがたい現状。望遠レンズもってフィールドに出かけるのはやっぱりいいんですがね。

悩んだ末に、EOS80Dにする。

Dal POMPIERE の料理は後回しにして...

ここにきて、EOS80D(中古)を購入(80Dの発売は、2016年 3月25日)
目的はほぼ、EF400mmf5.6Lに1.4x EXTENDER を付けて野鳥撮り。
車の窓等から撮ろうという魂胆です。
※HD560mmは長すぎて車の窓から撮るのは無理です。

心が揺れたのは、MC-11を付けて、α6500(6600)等を買えばボディ側の手振れ補正が使える事。
普通なら三脚必須ですから。
ただ、そのためにわざわざSONYボディを買うのはどうかと思って止めました。

80Dであれば、EF400mmに1.4xテレコン(II型)を付けて、中央一点ではAF可能です。
合成F値はF8
決して明るくないので、ほぼ開放で撮る事になります。

7Dを買ったのが2012年なんで、早7年
7Dは2009年10月発売でした。
当時は40Dを使ってましたが、飛びついて買い替えるほどの事は無いと思ったので。
待望のAPS-Cフラグシップボディだったけど
確か、視野率とか悪評が立って?人気が急落してお値段が下がりました。

遠征地でアカショウビンを撮っていて、40Dの高感度ノイズに嫌気がさして、60D含めて買い替えを検討したとき、お値段が魅力で転んだ。(ファームアップでISO Autoの上限を指定できるようになったのもありました)

翻ってEOS80D
ミドルクラスのボディで、必要十分。
シャッターユニットもモーター駆動になったし。

当面、野鳥用もメインはPENTAXの560mmだと思うので、サブの機材。
高感度は、7Dからあまり進化していない感じだけど(iso3200か?)画素数はUP

すでに発売された90Dにしなかったのは、
まずメイン機で無いこと。
画素数が3200万画素まであがって持て余しそうなのと、高感度は微増という感じなので、80Dで良いかな?と思った事。

EF400mmを使う前提なので、やはりSONYボディは(動くらしいとは言え)不安です。

EOS M6とか、M5もどうも不安。
梯子を外されそうな予感もある。(今が良ければいいんだけど)
まち歩きはマイクロフォーサーズで充分なんで。スナップ用途は不要ですし。

7Dより少し軽くなったから、80Dに10-18mmを付けて出てもいいかな?とか思う。
もう少し超広角に慣れたいです。


EOS 80D
7Dをもらってやるという奇特な方がいらっしゃるので、7Dは近日中にドナドナ。
並んで撮るのもこれが最後


EOS 80D
外観の一番の違いは、やはりバリアングル液晶です。


80D作例
帰ったら真っ暗なので、作例が撮れません。
なので、満月近いお月様でも。
冬は空気が透き通って綺麗です。

EOS 80D + EF400mmF5.6L + EXTENDER EF 1.4x (換算896mmからトリミング)
F8 1/1250s ISO400 -3EV

【追記】
EOS80Dは、デュアルピクセルCMOS AFを採用するので、像面位相差AFとなります。
前の機材(7D)は、ライブビュー撮影では全くAFが遅くて、やる気を無くすのですが、こいつはスッとピントが合ってストレスがありません。
ミラーBOX下の位相差素子のように誤差が出る事も無いので、ピンズレを気にする事もありません。
ただ、ミラーレス機のようにファインダーと背面液晶をシームレスに行ったり来たりすることは不可で、ファインダー横のLV切替レバーを恣意的に切り替える必要があります。
まぁ、ミラーUPしないと駄目なんでしょうがないですが。


トリミングのみの画像


なんか撮りに行きたいです。



LUMIX G9pro + LEICA 12-60mm

  1. 2019/12/10(火) 21:12:09|
  2. 撮影機材
  3. 関連するタグ
  4. | コメント:0

Fish-eye 7.5mmF2.8

七工匠(しちこうしょう)7artisansは、深圳の光学メーカー
焦点工房でも取り扱っている、中華レンズ

フルネームは「七工匠 7Artisans 7.5mm F2.8 Fish-eye II 単焦点(魚眼)レンズ」
もちろん、MFで絞込測光(電子接点が無いのでEXIF記録なし)

APS-Cサイズ、ミラーレスカメラ用の専用設計。最短撮影距離12センチと180度のパース
今回は、マイクロフォーサーズマウントで使用するので、やや狭くなる感じ。
極限の画角まで使うなら、FUJIか、SONYのAPS-Cを使うのが適当か?(持ってないけど)
レンズの距離指標を見ると、1mから∞までが約2.5mmなので、屋外ではほぼパンフォーカス。
思いっきり寄らない限りは、フォーカスリングを回すことも無さそうです。

とりあえず、E-PL9 に付けて試撮
これが結構重いです。(レンズ280g)


Fish-eye 7.5mmF2.8
最初、なんか違うなぁと思っていたら、カメラの方でデジタル2倍テレコンになってました。
何の事やら。30mm相当の普通のレンズです。
これは、ちゃんと換算15mmになってます。


Fish-eye 7.5mmF2.8
明石駅付近の画像。
少しあおりめ。


Fish-eye 7.5mmF2.8
まだまだ遊ばれてます。


Fish-eye 7.5mmF2.8
見た目は悪くありません。


Fish-eye 7.5mmF2.8
ちと重いのですが。

まぁまぁ思惑通りの絵が撮れてます。
どうやったらいい感じかというのは、これからの精進ですね。


【追記】
そもそもは、20mm以下ぐらいの広角レンズを使ってみたいと思い立ったわけで
FFだと20mmとかのレンズはあるのですが、ペンタに15mmと14mm(換算で、22.5mmと21mm)がありますが
マイクロフォーサーズだと、AFはズームレンズしかなく、結構でかいEF-S10-18mmを使う方法はあるのですが
さらに、AFマウントアダプタ経由で巨大なレンズになってしまうのでした(割と軽いのですが)
マイクロフォーサーズだったら、10mm以下という事で、単焦点でMFのが無いかと探したら、有るにはあるのですが
結構高価で、常用レンズで無いので躊躇していたところ、これと、もう一本はFish-eyeなら廉価なレンズが有ったのでした。
どうせお遊びなので、勢いで買ってみたという次第です。
元々、Fish-eyeが欲しいという気持ちもあったもので。
どれだけ遊べるか(遊ばれるか?)試してみたいと思います。



E-PL9 + Fish-eye 7.5mmF2.8
HUAWEI P20 Pro



  1. 2019/10/21(月) 01:10:17|
  2. 撮影機材
  3. 関連するタグ ★街歩き・旅行
  4. | コメント:0

ジーアール計画

リコーのGRが「スナップにいいな」と思うが、さすがに単焦点コンデジに10万は...とおもう。(注1
だからというわけでは無いけど、M4/3の14mmを買った笑(28mm相当)
で、手持ちの『GX8』に付けてみたけど、GRの代替えにはなりそうにない。
GX8ではデカいのだ。

なので、小さいボディは?と物色する。
パナのGF10か、GF9がいいかなと見ていたけど、
現行モデル GF10の黒は、ボディ全体が黒で上がシルバーのGF9の方が見た目が好みだったりする。
で、GF10と性能的にはあまり変わらないGF9の中古を物色するが、ちょうど良いのが無い。
人気の加減か、オレンジ×銀のボディはたまに見るが、オレンジには銀のレンズ以外はマッチしないみたいなんで、黒×銀を探す。(黒のレンズばっかりなんで)
と言って、キットレンズの、12-32mm F3.5-5.6とかを買う気は無いのです。
小さくて軽くて良いのですが、すでに標準レンズが何本もあるし。
基本、14mmだけでいいかも?
しいて言えば、35-100mmは小さくて可愛らしいので欲しい気はする。
軽いし。(いかんいかん)

注1)GRには21mm相当のワイコンと、クロップがあるので、それでもいいかな?と思ったけど
 ワイコンが本体並みの重さがあることがわかって萎えた(汗


さて、別の選択肢として、オリのE-PL8または9があるのですが
GF9より幅は1cm大きく、重さで100g重い。
ボディ内手振れ補正があるのはいいんだけど、けっこうずっしり重い。
それだけがネックか。
大きいのは持ちやすいからマイナスではない。

それでもGX8より100gほど軽いし、幅は16mmも狭いのだけど。
あとは、まだ見ぬGF10後継機か?(全く不明)

気持ち的には、パナの小さいボディが欲しいが(主にルックスが好み)
パンケーキの14mmと、もしかしたら20mmを買い足してRX100の後継にできるか?
あるいは、計画自体がとん挫するか?

*

という感じで何日か耐えたのですが
結局買ってしまいました。
E-PL9の黒です。ボディのみ。
GF9はいいのが無かった。(PL9はスマホとの連携も良いし)

当面、14mmのみで運用。
予備に望遠を持って出るなら、14-140mmかな。
実は、LUMIX G VARIO 35-100mm F4.0-5.6 が小さくていいなと思っている。
銀が良いか、黒が良いか...いやいや、単に欲しいだけだろう。
それなら魚眼の方が面白いやろ。


OLYMPUS PEN E-PL9 ボディ
1605万画素
液晶:3インチ×104万ドット(EVF無)
Bluetooth 4.0
117.1x68x39 mm  380 g(電池含む)
動画:4K(3840x2160) 29.97fps
TruePic VIII
専用電池型番 BLS-50 (USB充電未対応)

USB充電不可なので、予備電池は要るかな?
SDカードは使いまわせるだろうか?
ケースやストラップは要らんかな?
ノイズリダクション「標準」でISO3200まで許容範囲内...なのか?


E-PL9
レンズは、LUMIX G 14/2.5 ASPH. (旧型)


PENTAX KP + DFA100mmF2.8 Macro


  1. 2019/08/27(火) 23:08:27|
  2. 撮影機材
  3. 関連するタグ
  4. | コメント:2

G9 試撮

初見のこが居るというので、雨の中出撃したのですが
残念ながら出てきてくれませんでした。

予備電池は買ってないし、SDカードが届いてないのですが
とりあえず、LUMIX G9pro の試撮です。
雨の中、条件悪いですが。

ルリビタキ♀
G9の試撮です。
たぶん、ルリビタキ

ISO3200 1/400 F6.3
暗いので、ISO上限まで上がってますが、等倍でなければ悪くないです。
等倍だとやや塗り絵ですが、それでもノイズは割と目立たないです。


ルリビタキ♀
ISO等は上と同じです。
GX8とはだいぶ違います。これぐらいなら許容範囲でしょうか?


コゲラ
こちらは、PENTAX KPのほう。
コゲラです。

ISO500 1/125s F5.6
こちらは三脚使用です。
レンズの明るさが半段違いますし、シャッタースピードが遅いので、ISOが低くなってます。
気を付けないと被写体ブレするんですが。


ルリビタキ♀
ISO500 1/125s F5.6


いろいろ考えはありますが、暗いとLUMIX GX8では結構厳しかったですが
G9のほうがずっと歩留まりが良いです。

シャッターを押す感触は素晴らしいですね。
押すだけで楽しいです。

次回は、もう少しISOを下げてシャッタースピードが落ちた時に手振れ補正がどれぐらい効くかですね。
今回は、基本カメラ任せです。


今回は、連写は秒7コマ(M)に制限
カスタム設定で、背面のコントロールダイヤルで露出補正をダイレクトに変更するようにしました。


G9pro
帰ったら、SDカードが届いてました。
今回は、6K連写や、動画も撮るかも?というので
高速なカードではないですが、64GBを2枚に。
Transcend SDカード 64GB UHS-I Class10 (最大転送速度95MB/s) TS64GSDC300S-E【Amazon.co.jp限定】
という安いカードです。

上で書いた「コントロールダイヤル」というのは
真ん中に MENU/SET と書いてある丸いダイヤル(外側の丸い部分)
これを回すとダイレクトに露出補正ができるようにしました。(+/-ボタンとか押さなくても)
EOSの背面ダイヤルと同じパターンなので、覚えやすいです。



LUMIX G9pro + LEICA VARIO-ELMAR 100-400mm(りかゆん撮影)
PENTAX KP + HD PENTAX-DA 560mmF5.6ED AW


  1. 2019/03/10(日) 21:03:10|
  2. 撮影機材
  3. 関連するタグ ルリビタキコゲラ
  4. | コメント:0

LUMIX G9pro

LUMIX G9pro

これになりました。
出たときは、高性能なカメラだけど高価だし、大きく重いからと、頭から検討もしてなかったですが。


今回は「まち歩きのお供」を更新したいと思ったのがきっかけです。
いい標準レンズをというのも考えたのですが
PENTAX KP+DA17-70mmが重い(AFが迷う時がある)。
KP+古いDA16-45mmは画質的に少し物足りない。(DA16-85は良さげだけど、望遠端がF5.6なのに17-70より3g重い)

LUMIX GX8 が、高感度に弱い(上限iso800で使用)。ときどきWBが決まらない事。
GX8の直接の後継機が出てこない事(GX7は少し違う)
結局『持ち出したら後悔しないカメラ』という事なのでした。

目標は、KP+17-70mm(約1.2キロ)より軽い事。もうちょっと画質で満足いくこと。
画質に関しては、センサーもですが、いいレンズが肝かな?と。

画質を優先すると、軽量になったFFミラーレが候補に上がってくる。
やはりFF用レンズは妥協の少ないものも発売されやすい。

FFミラーレスは、SONY、Nikon、Canon。パナはまだ触れなかった(出たとしてもボディも重い)
で、その中で、一番感触が良かったのが、Nikon。
Z6とか。シャッターフィール、EVF。申し分ありません。(たぶん画質も)
レンズは24-70mmF4。もうちょっと望遠端が伸びたらいいけど、重さは500gで及第点。
SONY α7iiiは瞳AFやイメージャの基本性能で有利だし、5年先行ゆえレンズも豊富。
Canon(EOS R)は手持ちの望遠レンズも使えるうえ、標準ズーム24-105F4がちょうど良い使い勝手っぽい(700gやけど)

そんな中、軽量廉価なEOS RPが出るというので、軽さの魅力も加わって「これでいいかな?」とも思ってたのですが、画素数はともかく、EVFがKISS M 同等という事で、撮る楽しさに欠けるかなぁと思案。
軽くて安いんだから、あれこれダウングレードはあるはずなのはわかりますが。
EOS Rしか触れてませんが、押すときの感触がもう一つ好みと違う感じなこと。
やっぱりFFはレンズがでかい。値段が高いこと。
決め手は、RP+24-105が、1.2キロあること(KP+17-70と同じなのです)

回りまわって、LUMIX G9proになってしまった。
何より、12-60mm(24-120)付けて1キロ切りは大きい。実際に測ったら1050gほど
カサは高いのだけど、素晴らしいEVFとシャッターフィールです。
官能的と言ってもいい。
どちらも気持ちNikonに負けてる気がするけど。

実は、Nikon Z6 + 24-70F4でもいいかな?と思ったのだけど、結構なお値段するしね(30万超え)
Nikon、CanonのFFミラーレスは、出たとこやし、もう少し様子見が良いかも?

Nikonいいと思うけど。無くならないよな>Nikon
FFの高感度耐性があれば、望遠端はF5.6でもいい気がする。
EFマウントアダプタ付けて、クロップ含みでEF400mm+1.4テレコンが使いたい気はある。
車の中から撮るのにちょうど良いから。

それもこれも、結局(FFは)先送りになってしまった。
何年か後にはまた検討したいと思います。


今回は、LEICA12-60mmをセットで購入。というか、レンズキットです。
別々に買うより安いし、いろいろと不満を抱えつつ使うより、行ってしまえと言う感じです。
もう買わないとか、一生これでいいとか、そんなことは思いませんが。

りかゆんの鳥撮でも、前より良い結果が出るんじゃないかな?と思ってます。
①手振れ補正が強力なる事。
②許容ISOが上がる事。
③ピントも合いやすくなると思います。
マイナス面は150gほど重くなることですが、もともとが1キロのレンズ込みなので、1割ほどの増加にとどまります。
背面にコントロールレバーがあるので、背面液晶をしまってもAFポイントを動かせそうです。


LUMIX G9pro
作例というか試し撮り。
露出補正 +2.3EV
EVFは露出補正がらくちんです。


LUMIX G9pro
自宅にて
ISO3200
GX8よりノイズ少なめ。



G9pro + LEICA12-60mm
KP + FA50mmF1.4


  1. 2019/03/07(木) 22:03:07|
  2. 撮影機材
  3. 関連するタグ
  4. | コメント:2
次のページ

FC2カウンター

カレンダー

12 | 2020/01 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

月別アーカイブ

プロフィール

はりー

Author:はりー
休みの日は、りかゆん(家内)と二人で鳥見生活。
何かと用事が多くて毎週鳥見に行けないのがちょっと不満です。
今は主にPENTAX KP、K3とHD560mmで撮っています。
K3から、高感度に強いKPに入れ替えました。連写性能が下がりましたので、K3と併用です。暗いところで、ISO上げられるKPの方が撮影が楽です。
りかゆんは TamronA011が重いのでLEICA 100-400mmとGX8に変更。重さが半分ぐらいになりました。
その後、LUMIXのG9proを買ったら手振れ補正やらAFやらで全然違うのでそっちがメインになってます。G9良いです。
僕の方はと言うと、ペンタの大砲レンズは素晴らしく解像しますが、動きものは苦手。KPだと連写も息切れ。
欲望は限りがありませんが、基本「気持ちよく」シャッターが押せたらそれでいいです。
なお、掲載画像の無断使用はご遠慮お願します。

カテゴリー

野鳥で分類(+)

★街歩き・旅行 チョウゲンボウ ジョウビタキ メジロ コゲラ アカゲラ ☆花 コサメビタキ キョウジョシギ ツバメチドリ タカブシギ エリマキシギ アオアシシギ チュウシャクシギ トウネン ハマシギ キアシシギ コアジサシ オオヨシキリ カシラダカ ビンズイ タゲリ ルリビタキ スズメ ヤマガラ キビタキ アカハラ カワセミ クロツラヘラサギ カリガネ オジロビタキ カワアイサ ミサゴ ミコアイサ ホシムクドリ モズ サカツラガン ノゴマ ヨタカ ノスリ クロハラアジサシ エナガ サメビタキ エゾビタキ ソリハシシギ メダイチドリ セイタカシギ ベニアジサシ ミソサザイ ケリ アマサギ コチドリ ムナグロ ヒレンジャク ハジロカイツブリ オシドリ アトリ シロハラ ヒドリガモ ウミネコ ヨシガモ ツクシガモ シノリガモ カヤクグリ クロジ オグロシギ ダイゼン ホウロクシギ コムクドリ シロチドリ チュウサギ センダイムシクイ オオハシシギ オオルリ コマドリ セアカモズ(交雑種) イカル ミヤマホオジロ ホオジロ イソヒヨドリ ヒメウ ビロードキンクロ ツグミ トビ ムクドリ サバクヒタキ ヒバリ ノビタキ ムギマキ シジュウカラ ウミスズメ コガモ ユリカモメ ズグロカモメ ハシブトガラス シメ トラツグミ オオソリハシシギ コミミズク カンムリカイツブリ ヨシゴイ サンコウチョウ ツバメ シロガシラ ヒガラ カワウ アオサギ コアオアシシギ ツツドリ アメリカウズラシギ コサギ チフチャフ オオハクチョウ コハクチョウ マナヅル カッコウ サンショウクイ ササゴイ タマシギ ヤマセミ レンカク ウズラシギ ゴジュウカラ アリスイ シマアジ ヒクイナ クイナ マガモ 読書 アオゲラ ウグイス バン ミゾゴイ メボソムシクイ タシギ ヒバリシギ キセキレイ マミジロ コガラ ツルシギ オオマシコ キクイタダキ アカウソ ウソ ベニマシコ マヒワ ホオアカ ミヤコドリ ハギマシコ イカルチドリ イスカ コノハズク アカショウビン ダイサギ カイツブリ オオバン イワツバメ ハクセキレイ ウミアイサ キジ アオバズク キンクロハジロ オオジュリン ハヤブサ マガン アオジ オカヨシガモ オナガガモ トモエガモ ハシビロガモ ゴイサギ ホオジロガモ セグロセキレイ カラシラサギ アカエリヒレアシシギ アカアシシギ クロサギ ヤツガシラ カワガラス セグロカモメ カケス タヒバリ ニュウナイスズメ カササギ ヒヨドリ アオバト スズガモ ホシハジロ ホオジロハクセキレイ ミミカイツブリ メンフクロウ クサシギ マミチャジナイ オオヒシクイ ハッカチョウ オバシギ イソシギ ハシボソガラス カルガモ カワラヒワ クロツグミ ハチジョウツグミ ヘラサギ キジバト アメリカヒドリガモ キリアイ オオセグロカモメ セッカ コウノトリ 

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: